在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
進学くらぶのお部屋
はじめまして。
地方で四谷大塚がなく、進学くらぶ2年目です。
予習ナビのみの方も、テスト生も、
孤独になりがちな通信親生活、励ましあえたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。
組み分けも自宅受験が出来るのは
コロナ禍の中で、安心出来る情報でした。
ありがとうございます。
テスト慣れもあると思うの情勢や会場次第で
自宅受験と会場受験、検討出来そうなので
進学クラブとても良いですね
直営校から、進学クラブに切り替えた
とのことですが、
実際に通塾されていた時と、進学クラブ両方ご経験されているとのことでお聞きしたいのですが
進学クラブに変わり
大きく困った事や、逆によかったことなど
ありましたか?
大きく困ったことは特にありません。
通塾していた時は帰りも遅く宿題も多く、常に睡眠不足で本人は追い立てられているような日々だったようです。
進学くらぶに切り替えて、通塾時間がなくなり、勉強量も自分で調節できますから、まず健康的な生活リズムになりましたし、自分のペースで学習できるようになりました。
そうは言っても、通信もやること満載ですから何をやるか取捨選択が常に必要ですが。それでも、自分用に日々何やるかをカスタマイズ出来るところが通信のメリットと思います。
今年終了生さま
横から申し訳ありません。
進学くらぶを受講している5年生です。進学くらぶの授業内容などは満足しているのですが、進学くらぶの6年生がどのように志望校対策をしているのか気になっています。進学くらぶでも講座などあるのでしょうか。
(子供は難関校を目指せるレベルではないので、通塾して学校別講座を取ることはなさそうです。)
進学くらぶで学校別対策は特にありません。別途有料の難関校過去問演習ナビ(正確な名前は忘れました)はありますが、開成・灘・筑駒・桜蔭くらいだけだったと思います。
体験記などを読みますと、進学くらぶ生は6年になったと同時に通塾に切り替える人、二学期から学校別に通う人はある程度いらっしゃるようです。
学校別は主に過去問演習やその学校に特化した対策をするのだと思いますが、学校別のない学校を志望する場合は自分でやることになります。
また、進学くらぶのみで最後まで頑張る人も自分でやります。
過去問演習を始める時期や基本的なやり方・アドバイスは、進学くらぶから都度連絡があります。
更に個人個人には、アドバイザーの方からアドバイスをいただけます。
こちらから聞かなければ最小限の状況確認や励ましだけかも知れませんが、問い合わせればいつでも相談に乗っていただけます。
具体的には6年二学期から過去問演習が始まるわけですが、特に通信オンリーの家庭は今まで以上に親の関わる場面が増えます。
過去問演習の丸つけや何をいつやるかのスケジュール管理、合格点がなかなか取れない時の分析・補強などなど…
二学期から本番まではまさに二人三脚になります。
記述の多い学校、クセのある問題を出す学校を志望している場合は、親のサポートもちょっと大変になるかも知れません。
一方、多くの中堅校やオーソドックスな問題(合不合のような)の学校は、対策もそれほど難しくはないと思います。
一助として、市販の過去問演習動画を購入して利用するという方法もあります。
まだ5年生とのことですから、一年半後には進学くらぶも何かしら新しい取り組みがあるかも知れません。
どんな学校を受けるにせよ、大切なのは今やっている基礎です。6年の夏休みまではとにかく基礎固めと言われます。過去問に取り込む前に穴のない状態にしておくことが望ましいです。
頑張ってくださいね。
今年修了生様
貴重な情報をいただきありがとうございます。とても参考になりました。
やはり、6年生の二学期からは過去問対策は親子での二人三脚になるのですね。それまでは進学くらぶで基礎固めを徹底して、親としても6年生に向けて心構えしておきたいと思います。




































