日大明誠が選ばれる理由とは?
授業再開
先程メールにて27日(水)からの、授業再開のお知らせがありました。
都のガイドラインでは学習塾はステップ2相当で、今はステップ1の段階。ステップ2へ進むのは早ければ今週末との報道がありましたが。
四谷大塚、いくら何でも勇み足過ぎませんか?
県を跨ぐ移動はまだ自粛中ですよね。
他県からの通学者がいる、上の子が通う私立中からは、まだ登校再開の連絡はありません。
小学校からは、6月は分散登校しつつ段階的に再開を進めていくと連絡が来ました。
学校が慎重な対応をしている中、塾の授業再開を手ばなしでは喜べません。
正直、急転直下の対応には驚きました。
これだけ世界を揺るがす事態になったのですから、発熱しているのに強行は出来ないように学校側も対策を取ってくると私も思います。
万が一クラスター発生ともなればニュースにもなるでしょうし、それが行政の待機要請を破ってのことだったら・・・大々的に報道されるでしょうね。山梨県の女性を思い出します。
そうなれば全国から非難を浴びることになるでしょうし、個人情報もなにもなくなってしまいます。子供のその後の人生を考えれば、強行は心理的にも出来ないというのも同意です。常識的な判断が出来る親であれば、の話ですが。
入試当日熱があっても入試強行って人もいるんですね
頑張ってきたんだからそういうことも現実的にはあると?
コロナ禍においてもですか?
恐ろしすぎる。。。。。
意見出てましたが、前受けで感染して本番が台無しになるかもしれないと思うと。。。。。
体調悪い方は会場に入れないようにしてもらいたいです
他の方の我が儘で受験が台無しになるのだけは。。。。。
入試が近づいたら、説明会で学校にどのように対策するか確認しようと思います
入試当日の安全性が保障されないのは困ります
完全に自分や自分の子に起こり得ることではなく、他人事として捉えておられますね。皆さん、自分や自分の子が試験直前になったら、または周りの子、塾の教室で起きたら、を頭に置いて想像しているのに、完全に自分が受ける側の前提なんですね。
>でもそうじゃないなら、ちょっと熱が出たぐらいだったらうちは全然入試受けさせるね。
そもそも、受験近かったらPCR検査なんて絶対に受けないね。それで隔離ってなって受験できないなんてたまったもんじゃないからね。
当日発熱の検査でもあろうものなら、なんなら解熱剤のましてでも行かせるね。
このことを言っているのでは?
あまり言い争いに加担したくないので手短に。
一部だけ引用して印象操作してますね。
> PCR以上に迅速で確実な判定方法が導入された上で、学校側が陽性と判定された方々にはきちんと追試の機会を設けます、合否に差がつかないように調整します、って言うなら話は別よ?
> でもそうじゃないなら、ちょっと熱が出たぐらいだったらうちは全然入試受けさせるね。
> そもそも、受験近かったらPCR検査なんて絶対に受けないね。それで隔離ってなって受験できないなんてたまったもんじゃないからね。
> 当日発熱の検査でもあろうものなら、なんなら解熱剤のましてでも行かせるね。
ちゃんと対策について書かれた上で、でもそうじゃないならって言ってますよ?
確かに後半は言葉尻も乱暴ですが、前半部含めて何が何でも強行突破とは捉えられませんし、ましてこの意見が主流派とも思っていません。
以上
> PCR以上に迅速で確実な判定方法が導入された上で、学校側が陽性と判定された方々にはきちんと追試の機会を設けます、合否に差がつかないように調整します、って言うなら話は別よ?
この部分ですよね。
> でもそうじゃないなら、ちょっと熱が出たぐらいだったらうちは全然入試受けさせるね。
> そもそも、受験近かったらPCR検査なんて絶対に受けないね。それで隔離ってなって受験できないなんてたまったもんじゃないからね。
> 当日発熱の検査でもあろうものなら、なんなら解熱剤のましてでも行かせるね。
対策があれば別だけれども、なければ熱が出ても解熱剤飲ませて行くし、検査も受けないということが書かれていますよね?
これは読み手によってはそのように受け取ることもあると思いますよ
少なくとも掲示板で書くような内容ではないということに賛成します
また今後全ての学校がそういった救済措置を取るとも思えません
国家レベルでも都道府県レベルでも、都市封鎖などの保守的な考え、集団免疫の獲得など成り行き任せの考え、感染拡大の防止を優先、社会経済活動の早期再開を優先、など違いがあるのだから。
同じ中学受験生の親でも、それぞれに優先するものが違うのは当然だと思いますが。受験校を選ぶのは自分達ですが、その受験校もまた生徒を選べる立場にあることを念頭に置かないと。入学試験ならば、選抜の方法も合否の決定権も学校にあります。
御三家、伝統校(どちらも女子校なら尚更)、大学附属校は第一志望者が多く、人集めには困っていないので保守的な考えをされる学校が主流派だと思います。
新興校、中堅進学校(併願校として選ばれがち)は、受験者を多く集めることに必死なので、受験者の要望にも柔軟に対応してくれるイメージです。
コロナ禍の受験対応について、受験予定の学校の方針を(掲示板等ではなく直接学校から)聞いて、家庭の方針に合う学校を受験すれば良いのではないでしょうか。
家庭の方針と合わない学校に6年間お世話になるのは苦痛だと思います。
公立ではなく私立ですから、学校ごとに特色があるのは当然です。
同じように義務教育ではなく塾ですから、家庭の方針に合わないと感じるなら通塾を再考するのも一つの考えだと思います。




































