女子美の中高大連携授業
翠嵐か学附か
翠嵐か学附かでグラついてます。
元々中3夏前までは受験生本人の第一志望は学附でした。
しかし去年騒動が表に出たことにより学附の内部がガタガタなのが露見して、さすがに「これは…(苦笑)」となって翠嵐を消極的第一志望としました。
ただ本人の性格や資質的には、受験対策バリバリなだけの授業ばかりよりはアカデミックな授業を受けたいという希望もありまして。(授業について行ける・行けないというところは問題視してないです。)
翠嵐が日比谷のようにSSHに指定されてそういう授業も沢山あれば言うことなしなのですが、現在の現実ではまだそこには至っていないようですので。
翠嵐の魅力というと『受験対策に特化』しか出てきませんし、学附の方も『実際は大したことない授業』という意見も目にしたりしますので、実際通われている方のお話を聞かせていただければ幸いです。
学附と翠嵐の授業がそれぞれどんなものなのか、詳細をご存知の方回答よろしくお願いいたします。
このところの神奈川県立の大学合格実績が好調なのは、カリキュラムがいいからではなく、教師がいいからでもなく、単純に出来る子が戻ってきているからです。
別に、いい教師を入れても構いませんが、学校があまり教えようとしないことが重要ですよ。集団授業は出来る子にとっては無駄が多いですから。
生徒の足を引っ張らないことが、大切です。
>>神奈川県教育委員会は28日、新しい学力向上進学重点校に
>>◦横浜翠嵐
>>◦湘南
昨年末辺りから、湘南の関係者に成りすまして、品の悪い、相手を
傷つけるコメの投稿が多くなったのはそれが原因だね。
”都立で非難されている無用の輩” が乗っ取って来たな
>では、その学校に入る意味は?
同じようなレベルの生徒が大勢いることが最大の意味でしょう。
高校時代の友人関係は、とても大切ですよ。
大学受験は団体戦ではなく、個人戦です。
だから、大学受験に関しては、上位実績校の多くは放任です。
筑駒や開成も、受験に関して対策はしません。
ただし、足も引っ張りません。そこが重要です。




































