在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2024年、横浜翠嵐の進学実績が振るわなかった理由は?
何が原因でしょうか?
この掲示板ではここ数年、「2024年卒業予定の学年は凄いぞ」と喧伝されていたのに
中高一貫か高校受験かは学歴への執着次第かと。それか学歴に関わらず負けず嫌いな性格の度合い次第かと。
例え翠嵐であろうとも学歴(東大)への執着は中高一貫生には及ばない。中高一貫の方が東大合格者に浪人多い現実。学歴への執着(熱意)は大事。そもそものところで翠嵐には限界があるということ。
ものは言いようというやつですな
あまりに例えがお粗末であろう
浪人=執着
限界がある=翠嵐、、、とは?
正しくは
浪人=学校ではなく主として予備校の手柄
限界がある=全ての高校が対象
この様になりますね
>東大50人越えを見て2021年春に入学した新高2世代は、駿台模試で初めて渋幕を上回った世代で昨年まで過去最強世代と言われていました。
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他スレ(横浜翠嵐高校はどこまで伸びるか、どの塾を選ぶべきか)本文より
渋谷幕張高校
卒業生345人
東大51 京大5 一橋5 東工10 国医15
合計86人
割合24.9%
横浜翠嵐高校
卒業生346人
東大37 京大3 一橋6 東工6 国医3
合計55人
割合15.9%
【教訓】
高1高2の時点で駿台模試の成績が良くても当てにならない。中高一貫校のように駿台模試の出題範囲より、より先取りを進め、より難易度の高い問題の対策を進めることが重要である可能性を示唆。
これなんでしょうね
中高一貫の場合、地頭トップ集団は高2くらいまで部活や趣味、学校イベントに打ち込んでいるので、高二までの模試ではイマイチでも、高三以降本気を出せば、コツコツ組を一気に捲ります
その典型例が筑駒でしょう
公立同士ならば、高一高二時点の成績も一定程度の参考にはなるのでしょうが、しょせんは最大瞬間風速、中高一貫組が本領を発揮する最終結果の予測材料にはなりにくいと言うことですね




































