アートの才能を伸ばす女子教育
洛々二校の立場逆転について教えて下さい
来年私立中学を受験する息子を持つ親ですが、私が中学生の頃は洛星が文字通り京都の『星』であり、圧倒的な人気・実力を持っていましたが、最近の入試を見るとどうやらそうではなくなったようですね。どの塾も京都ナンバー1は洛南の方であり、洛星については最難関とは呼べない扱いになっているようです。
ですから偏差値とあと通学の便利さでは洛南だと思うのですが、ニ校はあまりにも校風が違い、親としては中学・高校生活は勉強漬けにならず自由な雰囲気の下、キレイな校舎で伸び伸びと過ごしてほしいー(洛星中)と思う反面、本音はそれでも進学校に行くからには進学大学も最優先事項のひとつであり、しつけと勉強面の面倒見が良い京都大学に抜群の実績を誇る先(洛南中)かな、等思っています。
そこで教えて頂きたいのは、というか疑問に思うのは、両校の進学実績です。国公立大学への進学実績を見る限り、洛星は洛南に劣っていない、特に現役について言えば京大でも洛星の方が洛南より優れている。もちろん洛南については高校からの進学組があり、彼らが同・立にも多数進学し、京大等への進学率が卒業生の数の割には落ちるのは承知していますが、それにしても洛星の方が優れている。にもかかわらず、中学入試の偏差値にかなりの差が出てるという事は今後洛星の進学実績は落ちてゆく(洛南の実績があがってゆく?)という事でしょうか?名門であり、現在の進学実績も悪くない洛星が中学入試でここまで評価が低い(二次試験でさえ、六甲・白陵に及ばない・・)のは何か他に理由があるのでしょうか?
このスレ、21年前のお話だけど、、、
共学化しても、定員数を輪切りにして偏差値を操作しても、共学新興進学校は別学名門進学校には敵わなかった。全国どの地域でも同じこと。昔を知る地元民が避けがちなのだから、やはりそれなりの理由はあるでしょう。
新興進学校のバブル偏差値は、卒業時の進学実績を期待させるだけの値。名門進学校を超える超える詐欺。21年経って、少子化がさらに加速し、この先も勝機はあると思い込む図太さには呆れます。新興進学校の東大京大国公医合格率3割限界説は既成事実ではないでしょうか。
東大京大国公医合格率 2016~2020
■12◎洛星 |211.8|091.2|43.1
東大京大国公医合格率 2021~2025
■15◎洛星 |209.2|082.8|39.6
東大京大国公医合格率 2021~2025
■13◎西大和学園 |357.8|151.4|42.3
■15◎洛星___ |209.2|082.8|39.6
今年の実績足せば高校比較ではいい勝負?
なお洛星高校と西大和高校の話であり、洛星中学と西大和中学の話ではありませんので、誤解なきよう。
東大京大国公医合格率 2016~2020
学校名 |卒業生数|東京国公医計|合格率
■12◎洛星 |211.8|091.2|43.1
■17◎西大和学園|326.0|123.8|38.0
いい勝負?
いつも都合の良いとこしか切り取らない。
共学校と別学校でいい勝負なら、 共学校を別学校に戻せば勝負にならない。下位層を切り捨てる為に共学化したのですから。
2026は後期医除いて43%くらいだから最終は45%くらいかなぁ
2021−2026東大京大国公医合格率
53%→39%→43%→35%→33%→45%?
2022−2026東大京大国公医合格率
39%→43%→35%→33%→45%?
うん、悪くない
中等部に限れば2022−2026平均で50%に近いかもね
(大半の)京大理系より難しい文系含めて東大が70人に戻ったし































