アートの才能を伸ばす女子教育
洛々二校の立場逆転について教えて下さい
来年私立中学を受験する息子を持つ親ですが、私が中学生の頃は洛星が文字通り京都の『星』であり、圧倒的な人気・実力を持っていましたが、最近の入試を見るとどうやらそうではなくなったようですね。どの塾も京都ナンバー1は洛南の方であり、洛星については最難関とは呼べない扱いになっているようです。
ですから偏差値とあと通学の便利さでは洛南だと思うのですが、ニ校はあまりにも校風が違い、親としては中学・高校生活は勉強漬けにならず自由な雰囲気の下、キレイな校舎で伸び伸びと過ごしてほしいー(洛星中)と思う反面、本音はそれでも進学校に行くからには進学大学も最優先事項のひとつであり、しつけと勉強面の面倒見が良い京都大学に抜群の実績を誇る先(洛南中)かな、等思っています。
そこで教えて頂きたいのは、というか疑問に思うのは、両校の進学実績です。国公立大学への進学実績を見る限り、洛星は洛南に劣っていない、特に現役について言えば京大でも洛星の方が洛南より優れている。もちろん洛南については高校からの進学組があり、彼らが同・立にも多数進学し、京大等への進学率が卒業生の数の割には落ちるのは承知していますが、それにしても洛星の方が優れている。にもかかわらず、中学入試の偏差値にかなりの差が出てるという事は今後洛星の進学実績は落ちてゆく(洛南の実績があがってゆく?)という事でしょうか?名門であり、現在の進学実績も悪くない洛星が中学入試でここまで評価が低い(二次試験でさえ、六甲・白陵に及ばない・・)のは何か他に理由があるのでしょうか?
洛星の2021~2025の率が39.6%
2021年の洛星は率が47.6%
2026年の洛星は率が45.7%
ということは最新の2022~2026は、2021~2025の数値(39.6%)より下がるということ。(2022~2025は共通だから)
移動平均の考え方からみると、前年度より数値が悪化したということになる。
トレンドはそうなんだろう。
洛星
2021~2025年平均39.6%
2021年47.6%
2026年45.7%(21年比-1.9%)後期国公医を除く速報値
2022~2026年平均の推測地39%ちょい ←3割台当確
西大和
2021~2025年平均42.3%
2021年53.4%
2026年44.4%(21年比-9.0%)後期国公医を除く速報値
2022~2026年平均の推測地40%ちょい ←4割台当確
根拠のない数値は迷惑な妄想
洛星
2021~2025年平均39.6%
2021年47.6%
2026年45.7%(21年比-1.9%)後期国公医を除く速報値
2022~2026年平均の推測値39%ちょい ←3割台当確
西大和
2021~2025年平均42.3%
2021年53.4%
2026年44.4%(21年比-9.0%)後期国公医を除く速報値
2022~2026年平均の推測値40%ちょい ←4割台当確
バブル偏差値と共学化でここまで
東大京大国公医合格率七割の灘を抜く!
東大京大国公医合格率六割の東大寺を超えた!
東大京大国公医合格率五割の星光は併願校!
しかし
数年前から
東大京大国公医合格率四割の男子校洛星と張り合う事態に
今では男子校六甲にまで⋯
共学化して男子下位層を削ぎ落とし
別学校と実績が対等とするなら負けじゃないかな
明らかに有益なデータ
2022-2026東大京大国公医合格率
男子校洛星 4割台
共学新興進学校3割台































