先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
データを元にほとんど正しいと思われる数値を書きました。(推測が含まれますが、これは個人情報の問題があり、公にされないものがありますので。)
・一般入試合格70人
・21世紀合格21人(おそらく女子が15人くらい)
地方入試は女子の場合、数に入れない方が全体像を正しく表します。(名古屋入試の場合も、第一志望の場合は一般的に本校まで来て受験されます。入学まで考えて地方で受験される女子はほぼ皆無です。)
地方入試は男子のために行われており、女子はおまけ(受験生にとっては模試がわり、学校にとっては受験料収入のため)です。
一般入試合格者でも21世紀併用されている方は、専願合格と言えるのではないの?
それに地方入試で合格し、引っ越しして来られる方や、わざわざ受験機会を増やすため住民表を移して地方入試を受ける方なんかもいると聞きます。
そういった方の合格者数をカウントしないのはおかしいのでは?
そういえば、西大和って、海外入試もありましたね。どこかのサイトで昨年か一昨年でしたが、海外入試合格者2名の話がありました。
地方入試合格で引っ越しとか、海外入試合格で日本に帰国とかは女子の場合、非常に少数で全体像に影響がありません。(年に1-2人あるかないかなので)
男子と混同されている方が多いです。男子は合計で40-50人いますので。
辞退率というのは
辞退者 ÷ ★併願★合格者
であり、
★専願★合格者を分母に入れてはいけない。
その点で、西大和は
1. 地方入試合格者
2. 海外入試合格者
3. 英語入試A合格者
4. 英語入試B合格者
5. 21世紀合格者
6. 21世紀併用の一般合格者
これらは全員専願合格者なので、分母に入れてはいけない。
どういうことになるか、おわかりいただけますか。






























