入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
東大の上野学長の祝辞でも問題提起がありましたが、これだけ各方面で女性進出が進んでいるにも関わらず、女子の浪人に対する考え方は30年前からあまり変わっていないですね。
現役で国公医医に受かればいいですが、落ちた時に我が娘に浪人までさせますかって事ですよね。
地方医学部も視野に本人も安全志向。でも落ちたら?
関西だったら大阪医大、関西医大に進学させるという医師のご家庭は多いのではと思います。
まさにこの思考が「ガラスの天井」かもしれませんね。
京大、阪大などの「旧帝大や、岡山大、京府医大などの「旧6医大プラス京府医」といった有力な大学の附属病院には、確かに私大出身の初期研修が集まる傾向にある。
何故か?
京大、阪大、岡山大、京府医の医学生が国試取ったあとに臨床系を志望する人は、卒業後の初期研修には、症例の多い関連病院で「泣くな研修医」っぽい「こき使われる」パターンを選ぶ。
なぜなら、大学病院ではポリクリの医学部5年生と同じ「お客さん」扱いを受け、「見学しといて」となってしまうリスクが大きいから。
逆に、私立医の卒者は、経歴に「〇〇私大医学部卒の後、阪大病院で研修」と書きたいから有力国公立大学の大学病院を研修先に選びたがる。
これは一種の経歴ロンダリング。
結果、初期研修で腕を磨けるのは国公立医学部卒。私立医卒は腕でなく肩書きをつける。
ですね。最近の前期研修医システムの欠点は聞き及んでますが「学歴ロンダリング」などと他大学出身の頑張る研修医を見下すのはどうなんでしょう?阪大はそういう傾向があるのですか?阪大内での阪大出身者とそれ以外に対する区別が厳しいということは昔聞いたことがあります。今もそうなら他大学出身者は阪大病院を研修先として選ぶのはやめた方がいいですね。






























