入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
西大和の合格者数は、実際にはこれだけの入試機会があり、トータルすると、合格者数は100人程度はいると思われます。
本校一般入試
21世紀型入試
地方入試 (札幌)
地方入試 (東京)
地方入試 (東海)
地方入試 (岡山)
地方入試 (福岡)
地方入試 (広島)
地方入試 (シンガポール)
英語入試A
英語入試B
[ご参考]
https://ameblo.jp/professionalthought/entry-12654048540.html
確かに神女の辞退率が異常に低いのは凄いと思わせるのだが。
神戸っ娘の親子には神女はステータス高いってのはもちろんですが、二日間入試のためそもそも併願日が一日少なくなる。
また最難関校だと神女の上位合格者以外は滑り止め校にならず、十分な滑り止め校になる学校を併願校とするため、ダブル合格しても併願校への抜けが極端に少なくなるからであろう。
逆に西大和、洛南、医志に3校、2校の合格者は入学時には甲乙付け難く、3校で割れてしまうから辞退率も必然的に高くなる。
四天王寺は、今後、英数コースにもかなり期待できるのではと個人的には思っています。医志や英数Sコースに合格できるような子でも、確実に専願で英数コースで出願・合格・入学する子がそこそこいらっしやると聞きます。入学時のコースはあくまで暫定で、しっかり勉強していれば、1年かけて自分のコースを選べる制度になっているから、このような子たちが一定数いらっしゃるのでしょう。進振のできる東大の入試に似ていますね。うまいことやってますね>>四天王寺
正直な話、小学校6年の保護者様にとっては洛南、西大和、四天王医志のどこかに合格すれば万々歳と考えていますので、この中から2校または3校を併願する方がほとんどです。
だから辞退者が多いのは当たり前になります。
また四天王寺は英数回し合格という保険もあるので併願校に選ばれやすく、医志が辞退者が一番多いのでしょう。
神女はもはや神戸周辺以外ではステータスにはならず、京都、奈良、大阪の優秀女子は受験せず、地元の本命組が多いので辞退者も少ないのでしょう。
>また最難関校だと神女の上位合格者以外は滑り止め校にならず、
神女受験者は四天王寺・洛南は受験できません。西大和は受験出来ますが、校風が合わないため
受験させる保護者は殆どいません。
2日間入試で同レベルの併願校がない関西最難関女子入試に一択で挑む厳しさがあり、入学者の
レベルが高いのです。合格可能性が100%の自信がないと受験させられない学校でもあります。
入学辞退者の多い学校と、殆どいない学校のボーダーラインは「月とすっぽん」の差があります。神女のボーダーラインでも、西大和・高槻B・清風南海は楽に合格出来ます。優秀層の親御様でしたら、皆さんご存じのことですよ。
今年は近年で一番多いかも?というくらい、京都から神女に通われています。10〜20傑組も複数神女へ行かれました。今年は志願者倍率2倍を超えていましたし、鉄の成績優秀者一覧にも多数載っていて、ここでレベル低下と主張する人は鉄や研に在籍していない、もしくは最難関校関係者ではないのかなと思ってみています。実情を知らずに書いているのがよく分かります。
どなたかが書いていましたが、同じ人数にしてみたら西大和、洛南、西大和医志、四天、神女の優秀者数は同等。東京国公医に入らない子が一定数いるのも同じ。募集定員が多い分、四天と神女にその子たちが少し多めに出る。
募集人数を絞り込めば偏差値は上がるし成績も粒揃いになります。ですが、学校教育の差はあっても出口の優秀者数はさほど差がないのが実情ですね。
事実は意外とシンプルだったりします。
行事を楽しみつつも学校で全てやってほしいという家は西大和へ行けば良く、年度ごとにぶれない教育方針に惹かれ、自分は社会に対していかに貢献していくかについて考え、自分とは何かを見つける為に伸び伸びした環境でじっくり過ごしたい人は神女へ。どっちも有りです。こんなスレで比較する必要はないと思いませんか?賛同してくださる方がいたら嬉しいのですが。






























