入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
などの女子校では最寄駅のトイレを、今と違って水洗トイレで無かった時から、素手でお掃除する実習などをされています。
きっと女学院さんでも行っておられるのでしょうね。
「学校が慈善事業に熱心」ということは学校は立派かもしれないけど、学校ではない保護者がPRされると、何とも言えない嫌な気持ちになりますよ。
学校に言われてするだけで自分からは汗を流さず、寄付だけして、あたかも慈善事業したかのように、涼しく見てるだけ。
森谷部長は敬虔なクリスチャンのようですが、生徒たちは実際のところどうなんですか?毎日の朝の礼拝が大事な教育の場になっている、というお話でしたが先生たちがそう思いたいでけなのか、生徒たちもそう思っているのか、が気になりました。卒業後もクリスチャンの生徒さんはどれぐらいいるんでしょう?
>最寄駅のトイレを、今と違って水洗トイレで無かった時から、素手でお掃除する実習などをされています。
御殿場の聖心のOGからあれは「実習」というより交代でされている生活習慣のようなものと聞きました。
最初は特に男子トイレの掃除に抵抗感があったそうですが、慣れたら普通だったと。またハンセン氏病にかかられた方々の療養施設への慰問もされて、いろいろな歴史的な経緯やご苦労を実際に勉強できたと言っておられました。
貴重な経験に導いてくれる女子校ですね。
宗教校に於いての日々の宗教行事は、道徳教育的なものです。
もちろん生徒には通いの教会があるクリスチャン家庭の子や、ご実家がお寺などのお子さんもいらっしゃるのですが、少数派です。
日本人のほとんどは、自宅に神棚や仏壇があり、初詣は神社に、クリスマスを祝い、結婚式は教会で、お葬式はお寺さんに読経してもらうといった無宗教的ですからね。
そんな日本人だからこそ、人格形成の大切な時期に、宗教的観点からの道徳教育はとても有意義かなと思います。
宗教校の先生方も、学校と同じ宗派の宗教を持つ方もおられますし、新人研修にて学ぶだけの方もいます。
神女の朝の礼拝もそうだと思いますが、一日の始まりに感謝の心を整えて学習に取り組むのは、良き習慣だと思います。
無宗教校でも朝の読書の時間とか、あるのでは?






























