入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
四天王寺の先生の受け答えや雰囲気はよかったですね。動画出演者としてはベストの選択。
神女はやっぱりあんな感じ。よくも悪くも。
西大和の学園長は、教育者というより投資家? 言い方悪くて申し訳ないけど守銭奴ぽい。子どもを銭儲けの道具に見てる感じがしました。
あくまで個人の感想です。
ものは試し。
ご自身で慈善活動を体験されてはどうですか?
ご自宅に何十人も招いておもてなしするだけでも結構大変ですよね。
様々なバックグラウンドのある子ども達、皆一人ひとりに喜んでもらえるひとときを提供するのも、そんなアピールのためだけで頑張れるものではありません。
提供するだけでなく、生徒も様々な気づきを得られるよい活動ですよ。
釜ヶ崎の炊き出しは希望者で毎年やっていたと思います。キリスト教関係者が主催する食堂でのお手伝いですね。引率で牧師の先生も同行されます。
広島の平和活動は、夏休みに広島で平和活動をしている確か広島女学院さんと一緒に戦争や原爆などのことを学び、平和公園で署名活動などをやっていたと思います。これも希望者ですね。
あと、クリスマスだけではなく、年に2回ほど県内の児童養護施設にいる子どもたちを学校に招いたりまたは施設を訪問したりして交流を持っています。子どもたちと一緒にゲームをしたり遊んだり。これも確か関学と合同でやっていたと思います。施設のスタッフから子どもたちの様子を聞きながら、どうやったら子どもたちが喜んでくれるのか試行錯誤しながら計画を練り、当日運営を主体として行っていました。他者に寄り添うということを身をもって学んでいましたね。
参加するのは一部の希望者ですが、その体験が朝の礼拝で報告されるので、どのようなことが行われ、どう感じたのかということは全体で共有されていたと思います。
昭和からの伝統ですが、令和になっても続いています。名前だけじゃないボランティア活動は実際に行われていますよ。
木賃宿がゲストハウスに様変わりしたところもありますね。
でもまだまだ箱部屋ホテルもたくさん残っていますし、箱部屋のお布団で眠ることもできない方々もたくさんいらっしゃいます。
一時は高齢化の激しい地域でしたが、最近は働き盛りのホームレスの方々も増えているそうです。
格差社会の広がりの影響でしょうか。
学校から与えられた機会で、まだ社会にも出ていない生徒として、それらのどれがどれだけ人様のお役に立ったのか、立たなかったのかは分かりません。
それでも様々な経験は、人生の中で意味あるものであったと思います。
他校の活動に批判を述べられるより、ご自身でされている慈善活動を提案なさったほうが建設的かなと思います。






























