入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
東大や京大ではない医学部入試はそこまで難易度高い問題はでないので
競争相手に勝つのは大変ですが、数学的才能が無いと箸にも棒にも掛からないという訳では無いかと。
ただ、そうした通常の医学部を抜けて臨床医になるなら、座学の出来より、寧ろ外科系統なら体力測定や手先の器用さと言った試験もするべきなように思いますけどね。そもそも医師免許とればなんでもできるっていうのを止めて、専門科込みで定員設定すれば良い様にも思います。まぁ女子ヒエには関係ない話ですが…
今、いろいろと議論のある問題ですね。
昭和大学か帝京大学か、医学部で数学無しで受験できるようになって話題になっていたと思います。
個人的にはこの流れは国公立にも拡がってくるように思っています。
ただし社会的な構造上は、理系は工学部などの実学に直結しており、高収入を得やすい職業につながりやすいために、男子有利な受験制度は無くならないような気もしています。(産学連携は今の大学では必須となっており、大学研究室の研究費も企業に依存している状態ですから。)
なるほど、わかりました。
地方医学部の問題は、数学は超難問ではないが、
高得点とらねばならず、でもそれは一定の頭脳やスキルを求められる医者
になるには理に適ってる。
しかし、東大京大のような超難問数学は、医者になるためには
不要だけど、7割とらなくちゃいけない。
これは、もうしょうがないんでは。
定員あわせて、200人そこらですよね
たったこれだけの天才のために、問題形式とか変更する必要ないでしょう。
男女間の成績格差が問題になるけれど、センター試験の受験者数を見てみるとやはり女子は男子の6割しかいないんだよね。大阪も同様。そう考えると医学部の女子が4割ぐらいいる一部の国立医学部はかなり公平な選抜をしていることになる。具体的に見ていくと男女別合格率は大学によってだいぶ違う。(ここでは私立医学部の話は含んでません)
女子ヒエラルキーも大事だけど男女ヒエラルキーを語らないとベストの女子教育を語ることにならないと思うんだよね。
この9校こそが関西最難関校であることに疑いはないでしょう。
ただ皆様ご存知、英俊社さんのいわゆる赤本『難関8校の算数』(大阪星光学院、神戸女学院、甲陽学院、四天王寺、東大寺学園、灘、洛星、洛南校附属)に何故かいつまで経っても西大和が収録されないんですよね。






























