入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
ありがとうございます。
情報を出してくださったご本人が読み取り方は自由とおっしゃっているので、あまり多くは差し控えますがひとつだけ。
学力上位層からのニーズが非常に高いこれら4校がさらに実績を伸ばしたり定員を増やす方向は受験生にとっては歓迎すべきことであって、よくない影響を受けるのは実はこの4校以外なのかもしれませんね。
無益な争いを演出して価値を下げようとしているのがそれで割りを食う方々なのであれば理解できるし、戦略として正しい。もしそれに気づかず実際の4校当事者たちが参戦して加担しているのであれば、何かとよくないですね。
空想、妄想ですかね。あまり足の引っ張り合いに参加するのは控えられるのがよかろうかと私は思いますですよ。誰かが裏でクスクス笑っている気がしてなりません。
ありがとうございます。
無理無理に仮定の話として、20年前を想像すると。
希学園がその頃、PC0とか、こういう名称のクラス編成をしていたかどうかもわからないですが、もし20年前も今と同じだったら、
女子に洛南も西大和も無く、四天王寺も英数2。
となると
「PC0からPC3くらいまで全部が神女、PC4あたりに四天王寺が混じって、PC5くらいが四天王寺」
というような感じだったのかな。
兵庫県の女子の志望校別コースには
「神戸女学院コース 須磨学園コース 関西学院コース 神戸海星女学院・甲南女子・親和コース」があるようです。
『主な難関校』に挙げられている学校の中で「白陵、神戸大学附属」はコースには学校別コースがありません。
塾にも教室の場所など、それぞれの地域性があると思います。
希では、そもそも白陵への志望者、合格実績があるのでしょうか。
ありがとうございます。
そんなに明確に線引きされているのですね。そしてそれが合格先にはっきり現れているので受験生の意識との間に相関があるのは自明ですよね。
受験生のニーズが先か、塾の誘導が先か、わかりませんけども、軋轢を生んで対立するのは、その線を跨いでのことのような気はしますねぇ。
洛南、四天医志、西大和…5名
洛南、四天医志…2名
洛南、西大和…1名
洛南…3名
西大和…1名
神戸女学院…5名
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知り合いのお嬢さんは、西宮北口教室での神女特訓前の最終コースはPC2でした。入試直前の神女特訓まで常時ベスト3にいました。希には女子で塾内偏差値60以上、PC0生は殆どいないのじゃないでしょうか。PC3まで広げてみると優秀生がどこを受験し、どこに入学したかが浮き彫りになると思います。
この結果を見れば、
西大和に入学したのは17名のうち、1~2名と理解すればいいのでしょうね。
2021年度に希から白陵への合格者数は6人でした。他の塾と比べるとかなり劣後しています。仰る通り教室数が少ないので苦戦しているのではないかと思います。
ちなみに神戸大学附属への合格者数は14名でした。こちらは規模の割に健闘していると思います。






























