入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
日能研で塾生に示されている合格最低点から、ということなので実際に54という偏差値で受かったということ。
神女特訓コースに入らなきゃ合格しないてことはありません。特訓コースを受けずに合格する人はいます。
>実際日能研偏差値で54でも合格できる可能性がある学校であるという事実です。
2~3年前に神女不合格で西大和へ行かれたお子様を知っています。あなたの投稿が事実だとすれば、このお子様は54以下ということになりますね。西大和は54以下でも合格者がいることになりますよ。そもそも、神女と西大和を受験することに保護者の教育に対する考え方に違和感がありますがね。
80偏差値が63で入試倍率2倍弱、殆ど募集定員どおりの合格者しか出さなく、入学辞退者が殆どいない入試で偏差値が9も下回るお子様が合格できるはずがありません。募集定員を大幅に上回る合格者を出す学校であれば可能でしょうが。
希女子PC0~1の進学実績を絶対数で見れば、神女>四天王寺・洛南>西大和でしょう、入学者の偏差値分布はこの傾向通りになり、どの学校も上下差はピンキリと判断するのが分析です。
専願入試校である洛南・西大和の合格最低偏差値を示さずに、このような投稿をされるのに悪意を感じます。
>灘は別格ですが、神女と甲陽は並べて全く違和感ないです
甲陽の2日目の試験は、体育ではないですよ。学科の2日目です。
甲陽は進学実績を普通に公開。進学実績も、一時期の実績には至らないけど灘に次ぐ兵庫の男子進学校としての位置づけは変わっていません。
神女は、嘗ては関西の女子最難関だったけど、今はそうではなくなったのだから、今はどのくらいの進学実績なのか、をオープンにしてもらわないと、危なくて志望しづらい。
時々、「〇〇年に神女から阪大医学科に一緒に入学した人たち」といった新聞高校が出て、一部のトップ卒業生と学校の先生を一緒に出したりしている。
こういう「小出し」でのイメージ戦略は誤解や錯覚を導くし、そもそも「どの大学に入ったか、ということは学校の目標ではない。」という浜学園の対談ビデオで神女の校長先生が話していたこととも矛盾している。
こういう矛盾する神女と普通に立派な甲陽。
この2校を並べるにはあまりにも不適切だということは、通常の常識人なら理解できるはずですね。
女子の地方入試は模試です。
受験者も直前の力試しとして受けています。
学校側も男子のついでに行っているだけです。
この模試の合格者を含めることは正確な解釈の妨げになります。
よくお調べになってから書き込みをして下さい。皆さんの誤解を招きますよ。
受験生、ましてや小学生の模試の成績ともなれば、一部の上位の子を除いて相当不安定なもの。
受験勉強が網羅的でなくまだら模様であれば模試でポツポツとんでもない成績を取ってくるし、逆にものすごくハマるときもある。模試と本番の試験がものすごくフィットする学校もあれば、そうでない学校もある。ラッキーパンチはあると思う。
ま、そんなこと言い出したらキリがないのですが、偏差値の低い子が合格した事実は事実として認識することは必要だけれど、あまり特殊な事例にフォーカスして引っ張られると判断を見誤ると思いますが、いかがでしょうか。
日能研の偏差値54から神女に合格した方は、そもそもよく受験したなと思うし、その子も親御さんも塾の先生も勇気がいったろうな、よくチャレンジされたなというのが私の感想。でもアテにするには怖すぎる情報。






























