入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
女学院:合格者平均:63.9 合格者最低54.1
……………………………
合格者最低点て入学を許可する生徒の最低ラインとして、学校側が設定してるんだよね。入学者レベルを高く維持したければ他校みたいに最低点を高く設定すればいい。しかし高くしてしまえば現在の定員を維持できない悩みが出てくるんだろな。神戸女学院はちょっと開きすぎかな。
かといって進学校ではないって触れ込みだからコース分けも設定できないし、入学者数を絞ることもできない。何の思い入れもない側から見れば学校がただの袋小路に陥ってるだけに思えるけどな。
…なんてことを言うと、ここの神戸女学院派の人が全力で否定しに来るんだろな。でも否定しようとするポイントから何を気にしているかも見えてくるんだろな。
したらあきませんやん。
最後の一文は余計かな。
まあ、結論は神女は入るだけなら比較的、容易い。
でも上位層は依然として優秀で洛南、西大和と同レベル。
15年ほど前と比べると、入学者の偏差値の上下幅が本当に大きくなったんだろうな。
他の人も書いてるように、
昔は女学院に入る子は「皆んな優秀なんだろう」という前提があったので、入学後に鉄緑にでも通わせたら結果は付いてくるよね、との安心感があったと思うのですが。
今は、入学者の幅が幅だけに、6年後にどんな事になっていくのか、とても心配です。
学校は、昔と同じで「どこの大学の何人入ったなどということは教育の目的外」というスタンスでしょう。
結果が女学院大学というのなら、公立の中高からでもいけそうですしね。
模試扱いの子も確かに多いと思いますが、実際に入学者も複数人いると聞いています。合格者数はカウントしたいとおかしいのではないのですか? 地方入試合格者の数も公式で発表すべきでは? 地方入試の本気度は低い子の方が多いでしょうから、本校入試と分けて発表すれば、無用な混乱はしないと思いますけど。
「では」さまが、日能研の合格者データをくださったので、
それをもとに、大学生が、ガウス積分を用いて、計算しました
元データは
女学院:合格者平均:63.9 合格者最低54.1
四天医:合格者平均:65.7 合格者最低60.6
洛南併:合格者平均:70.7 合格者最低69.5
洛南専:合格者平均:67.2 合格者最低63.5
西大和:合格者平均:70.0 合格者最低65.7
上記データを、
・女学院の合格者人数が、150名から80人にしぼられたする
(下位の70名は不合格という意味)
・女学院に合格した人の偏差値を、下限55、上限73だったとする
・その塾内で偏差値50以下は女学院を受験してないとする
という条件で、適当に(きちんとやるのは設定もあいまいなのでできない)
計算すると、
合格者平均は、68~69になります。
納得の数字かなと思います
だから、何度もみなさんおっしゃってますけど、
最上位は4校に散らばってる、以上。
地方入試の受験者数と合格者数は発表されています。
6つの会場で約800人受験して400人合格。
詳しい数字はHPにあります。
改めて見ると凄い数の合格者ですね。
男女数は記載されていません。
入学者数も分かりませんが、ほとんどが辞退でしょう。
しかし女子入学者も若干数いるかもしれません。
このあたりは不明です。
> 最上位は4校に散らばってる、以上。
前提に従うと、4校は、
「最上位のみ」の3校と「最上位+中下位」の1校となっているということだから、塾で最上位がクリアできそうなら、わざわざ「最上位+中下位」を選ぶ必要はないのでは。
しかも、前の人も投稿してるけど、「最上位+中下位」が6年後にどうなるのか、受験生も在校生もわからない、というのは心配の種。
しかも「最上位」だけのクラスは、揃っているわけだけど、「最上位+中下位」のクラスの中では、とりわけ物理や化学についての関心の高さには相当バラツキがありそう。
クラスの構成で話題も違っているように思えます。
「最上位のみ」の方が安心感がありますが。






























