入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
改めて下記を見直して思う。
合格者平均を結果偏差値が下回ってるの、四天医志だけ。
希の合格一覧みても四天医志だけ単独合格無し。
しかも合格者の半分以上辞退。
最優秀女子は4校に分散してるっていうけど3校に分散してるんじゃ?
(或いは分散してるにしろ分散度合いが随分違う気が)
そして神女のR4が61から63にジャンプアップしたのとかと考え合わせると
共学西大和vs女子校神女みたいなこのスレのいがみ合いとは異なり
実際は女子校四天から神女への移行があったんじゃ?
(個人的には最近の話の通じない神女ファンの書き込みは
アンチがわざとやってるんじゃ?と思ってたけど…)
もし2020年度の日能研の下記データがあれば、もっと実態つかめる気がする。
>女学院:R4=63 合格者平均:63.9 合格者最低54.1
>四天医:R4=67 合格者平均:65.7 合格者最低60.6
>洛南併:R4=71 合格者平均:70.7 合格者最低69.5
>洛南専:R4=67 合格者平均:67.2 合格者最低63.5
>西大和:R4=69 合格者平均:70.0 合格者最低65.7
なるほど。その可能性はありますね。
持ち偏差値が高い子が併願校を受験して、たまたま不合格になったことで、R4が上がる可能性。
ブラックさんのおっしゃる通り、併願受験生が多い学校ほどあり得るかも。
ただ、それも織り込んだ上で算出しているのではと思います。予想R4は結果R4の検証の上での算出だろうし、その逆も検証しているはず。
「優秀層の合格&辞退で偏差値吊り上がる説」に対し「合格%辞退では偏差値は吊り上がらない」ことが趣旨だったので説明を省いたが、その続きです。
「優秀層から不合格がでる」という理由なら偏差値は上がり得る。しかし、その分どこかで合格をだすので下がる傾向にもつながり、全体で見るとチャラになる。ここで、上がる傾向は80%偏差値に、下がる傾向は20%偏差値に反映されやすいと考えれば、80%偏差値は上がり得る。
他方、そもそも80%偏差値は合格難易度を示す数字。このラインより上が何人合格してもよく、極端な話80%偏差値が60なのに70以上が何十人も、という青天井も理論上はある。そして、青天井度合いは学校によって異なる。四谷のケースで麻布が高いのは「何が何でも麻布」という青天井も影響していると思う。
まとめると、辞退者の多い学校は80%偏差値は上がり得る。
しかし、他の要素もあるので「一律2~3ポイント差し引くべき」とは言えない。
また(繰返しになるが)偏差値で上位から抜けるというのは、偏差値で上位の学校が在ることが大前提、地域や校風などの理由で抜けるなら、偏差値上位からにはならないはず。
このため、議論中の関西校では、辞退者が多いからといって2~3ポイント差し引くべきとは思わない。
*そもそも、本当のバブル偏差値とは、本命試験(人数確保が必須)でなく、二次試験等において(人を確保しない覚悟で)合格絞って偏差値を高く見せることです。辞退が多いのを予想して多く合格者をだしてしまったら、バブルでなく実体になるので。
*ご興味があるようなので、さらに開成と筑駒の対比バージョンです。ご参考まで。
https://resemom.jp/article/2013/07/12/14363.えいちてぃーえむえる
・筑駒は、当たり前だが上位から抜けてない(例少なすぎですが、私立好きが抜けたんでしょうね)
・偏差値78の天才くんは、偏差値通り筑駒を選んだのね(一人だから目立つw)
>また(繰返しになるが)偏差値で上位から抜けるというのは、偏差値で上位の学校が在ることが大前提、地域や校風などの理由で抜けるなら、偏差値上位からにはならないはず。
どなたかもおっしゃっていましたが、関西最難関である洛南、西大和、医志については、抜けは偏差値上位から、ではないですか?
熱望組はべつとして、三冠狙いの優秀女子達のうち、合格者偏差値は、ある程度、3校とも合格>2校合格>単独合格であると思われるので…
ブラックさんのおっしゃるように、『議論中の関西校』がどこか、にもよるのかもしれませんが…






























