入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
そんな狭量なことを言っている間に世間の評価はこのように落ち着いた、という教訓をお話しいただいているのですね。とても説得力があります。
70 洛南併願
69 西大和
67 四天医志、洛南専願、白陵後期
65 四天英数S、須磨3B、高槻B
64 須磨1B、須磨2B
63 神戸女学院、神大付属
(日能研2022年予想R4関西女子、抜粋)
今朝から受験事情を知り尽くしたお方の次のような投稿がありますが、
あなたは読解力がないお方なのでしょうか? 恥ずかしくないのでしょうか。
まさに複数回受験は偏差値トリック。
上位抜けで中身はスカスカ 大学実績見れば一目瞭然。
でも進学塾としては合格しても入学するはず無いレベルでも
押さえで受験させるし学校のレベルは上がらなくても受験偏差値だけは
上昇するわな。
須磨のように1回2回3回と受験日を増やすのと
白陵の後期若干名とはまったく意味が違う。
新興の進学校は入試日程や募集人数を工夫することによって偏差値表の
高い所に自校の名前が来るようにする。
塾とも蜜月の関係を築いて子供たちが自校を受験するように導く。
初期にはたまたま第一志望に落ちた優秀な子供たちが入ってくることで、
年々受験偏差値は上がる。
偏差値表の上位にあることで、その学校のことをよく知らなくても志望する子供が増える。
女子にとってチョイスが増えて良かった、ともいえるけれども
大手塾と進学校が結託して受験競争を煽り、その結果、親も子供も
金銭的に精神的に消耗している気がします。あんまり健全とは言えないですね。
高槻・須磨・清風南海等は、現状では女子最難関4校の上位合格者が偏差値を高見せしている
中堅校です。
洛南・西大和・四天王寺は、この3校の複数合格者が抜ける学校です、
この3校の上位合格者が、偏差値を高見せしている学校ですが、四天王寺は医志と英数Sを合算してみれば、高見せ度合は低いと思われます。
神女はこの3校とは違い、上位合格者の抜けのない学校で日能研偏差値63でも不合格者が出る学校です。神女不合格、西大和合格者が現実にいますよ。
また、入試結果で入学者を公表出来るのは神女だけで、他校はなぜ公表できないのか考えてみましょう。
結果、最難関校4校とも、入学者の上位層と下位層で相当のばらつきがあり、ピンキリで
あることを認識しましょう。
>洛南女子って国公医率70%ってよく聞くのですが、今でもそうなのでしょうか?
今でもそうなのでしょうかと書かれていますが、進学実績を公開していませんから判らないが
正解でしょう。
四天医志+英数Ⅱの東京国医進学実績が57%ですから、同じような実績でしょう。
洛南が優秀生を総取りしているなら、70%も有りでしょうが上位層は4校に分散しています。
洛南女子は最難関4校のしんがり入試校で、併願合格者が20名抜け、合格発表前に専願切替え
を認める学校ですから、上下成績差はピンキリの学校ですよ。
つくづく、書き込みにはいろんな種類があるものだと思う。
事実、願望、妄想、同じ立場の者への共感、自らの確信に水を差すものへの反感など・・・。
提示されたデータ(R4偏差値)を見ているだけでは何も分からない。
決算書を例にとれば、時系列にデータを見て、諸要因を絡ませ問題点を見つけるのが経営分析です。
R4偏差値は原データで、入試日・入試方法・定員・合格者・入学辞退者・入学者などの諸要因を絡ませて分析すれば、全く違った現実が見えてくるものです。
この掲示板にはデータ(R4偏差値)を見ているだけの、新興校投稿者がなんと多いことでしょう。そしてR4偏差値で他校をマウントする始末、同じ子を持つ親として嘆かわしい限りです。
新興校関係者の投稿を読めば、「親の背を見て子は育つ」と言うが、合格出来る学力があれば、灘・甲陽・東大寺・神女となるのは自明の理でしょう。
統計調査能力・分析力の有る者が見れば、四天(医+英数S)・神女・洛南>西大和が大多数でしょう、男子は寮があるが、女子にとって立地からして、どこに魅力がある学校でしょうか、最難関4校で本命校にしているのは奈良県民だけかと・・・






























