入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
「受けたら80%の人が合格するライン」と認識しておりました。
>結果偏差値とはその学校の合格者を偏差値順に上から並べて、合格者の80%になったラインだそうです。
だとすると、分布に偏りがあるから、の逆転現象なのでしょうね。
とはいえ、では、四天医志の合格偏差値57は、33名中、6、7人は57より下でも合格したということ。
浜は四天に強い、と言っていいですね。
希は神女54、四天医志は61です。
希は、逆に神女特訓が優れているために低く出ていると思われます。
日能研について、は、n数少なすぎて参考にならない、というのはそう思います。
母集団の違いで、偏差値に違いがあるのは当然の事で、各塾の偏差値の比較が出来ないのは当然ですが、各塾の中での母集団(志望校別の)の特性の違いで、ここまで合格偏差値が変わるのだ、と再実感しました。
日能研のR4を振りかざす人たちも、そこは認識すべきところですね。
浜の神女志望の方で、偏差値が58に足りてない方に対し、志望校変更を塾側から求められるのでしょうか?
実難易度にそぐわない、高い合格偏差値は、年月と共に普通は是正されていくのでは、と思うのですが…。
最難関、という位置付けにより、浜の保護者が自主的に神女へのチャレンジ受験を諦めざるを得ない環境があるとか…
そのあたりも、他塾からすると気になるところ…
私学各校が共通問題で入試を行なっている訳ではないので
>実難易度にそぐわない、高い合格偏差値
という表現には違和感しかありませんが、
神女目指すご家庭が、希はともかく日能研とかの他塾をそもそも選ぶことは稀なのではないでしょうか。
途中での転塾などはあるでしょうけれど。
大昔から神女受験に定評のある浜ですから、浜にお世話になっていた保護者も多いでしょう。
お子さんを通塾させていれば体感でも判断はできるものですし、どこの塾でも同じでしょうが志望校及び受験校を決めるのは塾ではなく本人とそのご家族でしょう。
保護者自身が中受経験があれば、尚更だと思います。
大勢の子どもさんを見ている塾より、生まれた時から側にいる保護者の方が子どものことをよく分かっているものですし。
逆にお聞きしたいですね、他塾は塾側から志望校変更を求められるのですか?
浜は基本的に放任で、受験を断念させることはないですね。チャレンジ受験を止めることはない。西宮の社会0組が神女受験のエリート層だと思います。女子受験の主任が副学園長でかなり突っ込んだ社会を教えていて基本的には神女対策ですよね。洛南・西大和組はそこまで社会に注力する必要はない。現実は西宮の社会0組に入っていなくても受験したら合格できる女子はたくさんいると思いますね。上本町校からどのような子が神女に行くのかが分かれば一般的な考え方もわかると思いますが。。いずれにしろ、トップ合格組に浜学園出身者が多いのは事実じゃないでしょうか。希も神女命の受験者がいるとは思いますが。






























