入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
塾の偏差値は母集団で評価は変わります。
浜は高偏差値帯での神女希望者が多い。洛南や医志は併願できないから医志の合格判定ではそこを省くとすると、浜の医志の合格基準の偏差値が低くなるだけでしょう。
希や日能研はトップ層での洛南・医志希望者が多いので、ボーダーの偏差値は当然浜よりも上になる、ということではないですか?
特に医志に強いというわけではないでしょう。
それに神女は募集人数が他校の倍なんだから偏差値が低くなって当たり前。
偏差値決める特定の個人の意思が強く出てるって事でしょ。
これだけ激変してる関西女子受験地図で
2013年~17年神女偏差値60
2018年~21年神女偏差値59
とど安定。毎年を比較してたらわかるけど、結構他校は毎年変化していってるのに、神女だけほぼ動かないなんだもん。
ただ、一時低くなってた神女への回帰傾向がR4でもでてるのは確か。(61->63)
一体何処が割を食ったんだろう?と思ったけど、
個人的には四天医志じゃないかと思う。
勿論、各塾の偏差値は歴史も考慮されて簡単には動かないんだけど、
四天は医志特攻してもダメなら次善の英数2に回されるのが、安定の合格切符で外せない受験校だったのが、医志落ちなら次善の英数Sじゃなくて英数に回される制度が痛いと思う。
学校としては医系目指さない子にも、最優秀英数Sを!という思いで、英数Sには回し無しなんだろうけど、学校の思いは別に医志->英数S->英数という序列が出来ているところで、最上位医志に惜しくも落ちたら3番目にしか行けないというのは中々に辛そう。
洛南には絶対に届かない層で今までダメ元で医志特攻、最低限英数2には絶対受かるしってレベルの子が、3番手英数回しになる位なら神女の方がいいって層が増えたんじゃなかろうか。
逆に四天は浜に嫌われてるのか、21年は医志57で英数S56。R4では英数Sでさえ高槻Aを大きく上回っているのに、浜では医志と高槻Aは同じ。
これも受験層の問題なんだろうかね?






























