入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
まとめての回答になります。
申し訳ございませんが、神戸女学院と四天王寺(医)が他塾数値の逆転現象のことをおっしゃっているのだと思いますが、その原因は私からは何も申し上げることがございません。隠すという意味ではなく分からないからです。私は昨年度に子供の中学受験を経験した一保護者であり、合否判定書の読み方であったり、塾偏差値表の読み方であったりはお伝え出来ますが、毎年塾生に提示される昨年度実績から作成される偏差値一覧表の作成方法はそれこそ塾のノウハウが詰まった情報資産ですから誰も知り得ません。これはどの塾でも同じかと存じます。
>何故夏までと秋冬では違うのか
塾の出す情報に一切ブレはありません。「見る側の視点が別の材料の方に向きが変わる」ということです。
合否判定模試は1回ではありません。新小6(5年生2月)からの複数回実施されます。晩秋に全回数分が出揃い判定書に利用されるので傾斜配点込みのそちらの成績推移が、全科目100点均等配分の公開テストの持ち偏差値よりも入試計画において重視されるという意味合いです。
塾の昨年度の塾生の公開テストの持ち偏差値と合格実績(辞退者込み)を使った「公開テスト偏差値一覧表」も当然ながら自分の公開テストの成績を使って比較するのに十分に役立ちます。ただし、均等配点の公開テストは理社で稼いだ総合偏差値のA判定で錯覚に陥る塾生もいますので、より精度の高い情報が秋ごろに出揃うのでそれを使う、という意味です。合否判定模試は灘二日目入試形式で算数2科目・国語2科目であることもお伝えしておきます。女子入試にとっては過剰。ただし天才女子のあぶり出し判定には最適です。
よくわかんないけどさ、6年の秋以降はっきり言って塾の偏差値なんてある意味どうでもいいんじゃないの。志望校コース内順位とか過去問でどれだけ取れるかが大事でしょ。どれだけ志望校に沿った勉強ができてて、点数が取れるようになってるかでしょ。
大学入試で、東大志望だとして、高3秋では冠模試の順位しか見ないでしょ。偏差値にこだわりすぎると足元すくわれるよ。偏差値なんて、その塾内での相対的な立ち位置でしかないんだから。6年秋以降大事なのは志望校対策に尽きるよ。
偏差値ゲームで遊びたい人はどうぞお好きに、だけどさ。
は親戚筋にあたると思いますが、神女の捉え方は分かれましたね。希の広告ホームページも「洛南女子・西大和女子を目指す君へ!」と大きく謳っている。浜より早く洛南・西大和へシフトしたのではないでしょうか。女子の数を確保するという意味では神女志望者を確保した方が経営的にはいいのだろうけど、尖って姿勢を見せることが希的にはプラスと考えているのでしょうか?
希の神女合格者は毎年合格率80%を超えていて33人。西宮北口の神女コースの広告は最難関校の扱いというより特別な学校、神女への愛が溢れた感じが出ています。一方、希の洛南・西大和クラス(50人)からの洛南合格者数が28人(60%)、西大和19人(56%)と最難関校の厳しさが伺える。希の中でも神女派と洛南・西大和派は別れるのでしょうね。両者、接点が無さそうに見えます。
>希の洛南・西大和クラス(50人)からの洛南合格者数が28人(60%)、西大和19人(56%)
希の洛南・西大和クラス50名から洛南28名、西大和19名の合格者が出ているということでしょうか。西大和合格者は四天に多数抜け、希情報で西大和の現状が丸裸になっています。
希学園の神女合格者は、5年前は17名今年は33名で5年間で倍増しています。神女目指すなら希学園と言われれいることはご存じないのでしょうか。
希学園の広告動画でも灘の次に神女をクローズアップし、洛南・西大和の扱いは僅かですよ。
その通り。模試偏差値は目安になるが、受験後半戦はどうでも良くなる。それより同じ志望校のライバルとの立ち位置が大事。浜は難関志望の人数が多いからそれが測りやすい。このスレで偏差値に拘ってるのは受験当事者ではなく外野の人やろね。偏差値でヒエラルキーを決めたい人とか。
連投失礼。アンチ浜の人が頑張って書き込んでるが、下位チームのファンが一位の監督の采配に文句言ってる様なもの。現実は浜が関西で一位。日能研のR4も細かく数値が出てるがホントに正しいのか?と思う。とは言えどのチームも一長一短あるので、このスレの泥仕合の中にも参考になる情報はあると思う。






























