入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
自分の意思で鉄緑を選択し、そこに通学する中学一年生なんているんですか?親が誘導しない限り、大学受験を目的にそのような選択をする子はいないと思います。学校が自由だ自由だと自慢するご家庭は逆に親が管理型なのでは?
西大和が年間授業時間が1500時間というのは、古すぎるデータと思われます。10年以上前ではないかな?(ネットの古い情報を真に受けてないでしょうか?)
現在は、平日が50分×6時限、土曜日が50分×4時限です。
夏休みなんかも普通にあります。
受験に必須ではない取り組みが多いことで有名です。(SSG,SSH,クエストエデュケーションとか。職業体験なんかもありますよ。)
それとも、灘とか東大寺なんかは土曜日休みかな?それなら多いかも。
神女は宗教上の理由で、休みが多いかもしれませんね。(安息日とかある?)
現にうちの子は中1で鉄緑会に行きたいと主張した。
理由を聞くと、せっかく中学受験で培った学力を他校生と遜色ない程度に維持したいという趣旨だった。ある意味受験直後の中1は勉強に対してピュアなんじゃないだろうか。
体力的なことも考慮して中学生の間は我慢なさいと諭して別の方法を選択したが、受験を経験して成長したなと思った。
まわりの子も同様の意識のようだ。その気持ちを維持することのほうがよほど大切なので、いい学校に入学できてよかったなと思った。
2022年度 大学推薦入試への出願を希望する卒業生へ
大学学部 東京大学 学校推薦型選抜
卒業年度 問わない
提出期限 2021年9月3日(金)
推薦人数 3名まで(現役生・過年度生合わせて)
特記事項 同一学部・学科への推薦は1名まで
ホームページに載っています。
うちの子も自分から鉄緑会に入りたいと言って中1から通っています。学校のお友達が行っているからという単純な理由ではありますが。行ってみると中学受験時代の塾の友達が大勢いるようで、受験時代と変わらずな感じで楽しそうに?通っています。まだ先が長いので大学受験とかはあまり意識はしていなさそうで。単純に授業が楽しいみたいですよ。通うきっかけは皆さんいろいろでしょうが、イヤイヤで通う人だけでなく前向きなお子さんも多いのかな?という感じもしています。
データの出典を問われてみんな知っているって答えるのは答えになってないですね
小学生のような逃げ方です
ちなみに浜にはご縁がありましたがそんな情報には接したことがないですね
そもそも学校ごとの合否情報ではなく どんな子がどこの学校に落ちたかなんて噂ぐらいでしか聞いたことはないです
希ではどこの学校に落ちたかまで知ることができるんですか?
まあ 合否情報まで知っているはずなのに合格情報だけの西大和神女両合格者の情報を合格体験記に頼っている時点でまともな情報はお持ちでないんでしょうね
自由と管理が差別化要素と言うけれど、実際は大学受験向けのメニューの有無が両者の大きく異なる点。
大学受験向けの勉強は自分で考える=自由
大学受験向けの勉強は学校が考える=管理
そして
自由=ポジティブ
管理=ネガティブ
な論調が多いけれど、どちらを肯定的に捉えるかは考え方次第で180度変わる。優劣ではない。考え方。
私は自由派だけれど、ややその価値は弱まっているとも思う。自分で考えると言っても結局鉄緑か研伸館の2択ですよねと言われて否定的に捉えられるのもよくわかるからだ。自由と言われる学校だと、ひと昔前は受験に対して何をどう組み立てるかのプロセスをある程度自分で考えなければならなかったように思うし、それを経験することがひとつの価値だったはず。
これらの学校はそこにまだ価値を見つけているのではなかろうか。しかし、自由を求めて進学したはずなのに学校は何もしてくれなかったと不満をこぼす保護者もいるわけで、根本的な価値への理解が足りないまま学校を選択するのは不幸とも思う。自由には責任がつきもの。自由を選ぶのなら、うまくいかなかったときにそこまでの実力だったと納得する覚悟を持たないといかん。
でも自分で選択することには毎回意志が伴うので、そうやって乗り越えてたときに得られるものは大きいのではないかと信じている。やらんでもいいことを自分の意志でやる。これ大切。
だから私は自由派。
>偏差値でヒエラルキーを決めたい人とか。
>私は特定の塾の偏差値を元にヒエラルキーを決めようとしたり
いつも論点がズレているのは、ひょっとして「偏差値でヒエラルキーが決まってしまう」と思っているからか。「男子はヒエラルキーが確定」なんて発言もこれが理由かもしれない。でも心配はご無用、「偏差値表」から決まるのは「難易度」のランキングだけだ。偏差値表から進学者の優秀度も推定はできるが、それは定性的なものにすぎない。また、仮に進学者の優秀度が決まったとしても、それでヒエラルキーは決まる筈がない。
基本を忘れ、「誤差が、辞退者が、浜がNo1」・・・なんて本質から外れた議論は、アノ人は同じ土俵にいるようにみえる。
>68>67で栄光>麻布という人はこのスレにも見受けられる
⇒難易度と進学者偏差値のゴチャマゼだ。「難易度」は辞退者に関係なく同じなので、栄光68>麻布67で見受けられるのは当然。「合格難易度は入学辞退者の多寡を見て判断しましょう」と言っているアノ人と同じ。
>R4をヒエラルキーで使用する場合は辞退者の多い学校は少し差し引くべき
⇒「80%合格偏差値 - 入学辞退者偏差値 ≒ 進学者偏差値で見ることが分析」というアノ人と同じ思考。進学者偏差値を求めたいからといって、次元の違う引き算はしちゃダメ!
>一位の監督の采配。現実は浜が関西で一位。
⇒「希学園は最難関校受験に特化した塾で、志望校合格率の高さでは群を抜く存在」と同じ発想、率vs数の塾版ヒエラルキーもお好き?
>アンチ浜の人が頑張って書き込んでるが、下位チームのファンが・・・
⇒論敵を見ると「西大和保護者が・・・」と妄想してしまうアノ人との違いは??






























