入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
2006年までは、京都から門戸厄神まで優秀女子は、皆通ったんですよ。仰るような「通ってる人もいます。」ではなくて。奈良からも。大阪の南部からも。
地方から母親と転居してくる人もそんなに珍しくなかったでしょう。
四天王寺との立ち位置も、はっきりしていた。(塾では、浜学園では今もこの当時と同じ立ち位置らしいけど。)
こういう状況に対して洛南がまず挑戦しましたね。ひょっとすると「進学実績が非公表」というところに「勝機あり」と見たかもしれません。共学校は男女込みで発表できるし。「男女込みや学校全体の発表」であっても。「非公表」よりは実績がわかる方に何となく安心感を覚える人もいるし。
洛南の後は次々と挑戦者が現れて。四天王寺もコースの改編という形でチャレンジ。
今でも、神女が好きな人は好きだから、わざわざ京都からも通わせる人もいるでしょうし、西宮に転居する人もまだいるかもしれませんね。今、地方から天王寺や王寺に転居して西大和に通わせる人がいるそうなので。
200年から15年経って今の状況ですが、この先15年で状況はどうなっていくのか。その頃、孫が早ければ、また関係がある話になるかもしれないな。
ちょっと違うな。
神女さんの登場は昨年の11月頃。
その頃は高槻を攻撃していた。そこから須磨にいって、今は西大和。
四天はコース別だから批判の対象かと思いきや、複数受験無しの初日午前入試だから名門校扱いなんだってさ。
灘も辞退者多いよっていう指摘には、返答なしだったね。






























