入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
次に本格的な話題になるのは中学入試始まる辺りでしょうかね。
それまではもう放置で良いような無意味なレスばかりつくようになってしまいました。
しかし、数オリとか女子も頑張って欲しいですが、数学ができる事による現実社会でのメリットをアピールできないと厳しい様に思いますね。
良くも悪くも女子は現実的なので、それが出来ていったい私に何の得が?という問いに簡潔に答えられるようにならないと、才女が数学を学んでくれなそう。
実際問題現実社会の問題解決には数学が不可欠なんですけども…
女子校に幻想を抱いてきた純粋甲陽OBたちが、10年くらい前に、自分たちが中受するために塾に通っていた頃のイメージだけで語ってますね。
こんなYouTube チャンネル見る暇があったら、浜と学校との対談の方がよほど参考になるね。笑笑
東アジア諸国では、12歳ぐらいから選別して、「エリート意識」に満ちた18歳を創り上げるやり方を、もう20年以上。
韓国が有名ですが、それらエリートがノーベル賞受賞に繋がる研究ができるかとなると、実際は「惨状」としか言えません。答えが「有る」と既に分かっている問題しか取り組まない……当然ですよね。事前確率をすぐに計算するのがエリートですから。
歴代の数学オリンピック金メダリストからフィールズ賞受賞したのは、12名もいて、ペンと紙だけの「数学」はやはり違いますが、他の科学オリンピックでは、有望な研究者は見当たりません。
あと、中国は、金メダリストは『高考』の成績関係なしに、精華大学などの一流大学へのパスポートとなりますから、そりゃ激烈な競争と詰め込み教育の成果ですよ。これも意味がありません。
「趣味的に勉強して」、科学オリンピックで成果を出す、そんな少年少女が本来の「有望な」日本人です。
公益財団法人 数学オリンピック財団HPより
公開されている2014~2021年度ヨーロッパ女子数学オリンピック(EGMO)日本代表選手選抜者 延べ累積数
8名 洛南高等学校
7名 神戸女学院高等学部
5名 桜蔭高等学校
3名 愛光高等学校
3名 南山高等学校女子部
1名 東京学芸大学附属高等学校
1名 筑波大学附属高等学校
1名 金沢大学附属高等学校
1名 大阪桐蔭高等学校
1名 雲雀丘学園高等学校
1名 久留米大学附設高等学校
ありがとうございます。
さっそく京大阪大などの公開講座などを見てみました。
コロナ禍だからこそ、オンラインで様々な学習機会がありますね。探求心を持つための足掛かりにできそうです。
結局は入口偏差値ではないのですよね。また、進学教育だけでもない。他の方がおっしゃった「趣味的に」、好奇心を持って追求できるか。
それをサポートするのが本来の教育のあり方かなと感じました。
子供には、自分が見えない壁を越えられるか?を大切にして、さまざまな学問に触れてほしいです。
愛光高校のお嬢様、荻田真矢さんは3年連続出場で銅・金・金メダリストですね。
洛南・神女・桜蔭にも2年連続出場者がいらっしゃいます。
このような天才児は、東大の推薦入試対象者で受験勉強は必要ないのでしょうか。
素晴らしいと言うか凄いの一言です。
東京大学の学校推薦型選抜入試は総数100名とのことですが、各高校の割当数はどんな
状況なのでしょう。






























