入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>西大和のように2日目午後入試のみという特殊な日程で受験生を集めている学校は中入・高入共に定員通りにおさまっているかどうかはわかりませんね。
関東では
2月1日 開成、麻布
2月2日 渋幕、渋々
2月3日 筑駒、筑附、
これで筑駒、筑附、渋幕、渋々の入試日程が、最も多く集中する2月1日から外れて多様性を持っているからといって「定員通りにおさまっているかどうかわかりません。」という話は出ない。
>「定員通りにおさまっているかどうかわかりません。」
複数の有力校が複数の試験日で入試をするという条件下においては、受験生の数の多い少ないは、「定員どおりに収まるかどうか」にはまったく影響しませんね。
各校を併願する受験生の中から、ばらばらに合格者を出すのだから、自分の学校が出した合格者のうち、どのくらいが入学してくるかは、受験生が多い場合も少ない場合も、悩みの種であることは同じ。
(まあ、募集人員より受験者が少ない場合は論外ですが。)
私立と国立の違いだって、国立の場合は大変でしょう。だって国立中学の募集人員や実際の入学者数は国の予算に直結するので「定員通りに収まるか」は大問題。
予想以上に入学されたら「予算オーバー」で叱られる、入学者が募集人員を下回わったら、財務省から翌年の定員を削れ、と言われかねません。
でも試験日を有力私立とはわざわざ(?)別日にしている。
よって筑駒と開成、筑附と麻布、筑附と桜蔭の併願はザラ。
だから、どこも「定員通りに収まるか」に相当に知恵を出しているのでしょう。
関東は受験者も多いけど学校も多い。複数受験者も相当な数でしょう。
どこも「定員通りに収まるかどうか。」悩みながら(というか過去の実績をもとに想定しながら)判断しているのでしょう。
これは関東も関西も同じ。
2020年度版 日能研R4結果が出ましたね。
トップカテゴリーの偏差値では
70 洛南併願
69 西大和
67 洛南・四天医志
64 神戸大附
62 関学
61 神女・高槻・帝塚山S
60 清風南海S
このスレッドの結論は、ほぼ並び順でしょうね。
洛南と西大和で2ポイント差がついたということは、女子上位40人比較で洛南=西大和が実勢でしょうかね。
神戸大附と関学も凄いですね。
神大はさておいて、関学が女学院や南海Sより上とは??同志社と関学の大学の偏差値は以前に比べて広がるのに、なぜ関学がそんなに人気あるんですかね?親としては偏差値62もあって、最終学歴が関学なんて許せるんですかね?「西の慶応」と言われた時代の関学は過去の事、今の関学の学生のレベルを考えると、関学に入れる価値なんてあるのかなあと思います。クラブ活動はおいとおいて、関学の中等部や高等部の教育のカリキュラムの魅力について教えてほしいものです。
もちろん承知しております。でもB日程で合格される方は関学に進学されている方も何人かいるということですよね。別の中堅校に行くか、公立の進学校になぜいかないのかなあと思います。加えて、前期の関学の偏差値が55、同志社香里が51、これを見ても不思議な感じがします。






























