入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
洛南はそもそもあんまり定員ふやせなかったんよね。
ただ小入も入り始めたからもうちょっとしたら女子はもっと増えそう。
その分、質は落ちるって言われてるけどどうだろう。
西大和が少数しか入れないのは偏差値維持の目的ありそう、偏見かなw
四天は数が抜群に多いって事だけ主張する分には間違いない真実だしいいんちゃう?
数が多い(英数入れたら)上に率も高い(医志に限れば)ってのを同時にアピールしだすと変な事になるけど。
コース制は、入学時点の学力差でクラスを分け、より学力にフィットした授業を展開するという目的があり、教育的な根拠がある。 それに対して、専願制度、複数回入試、午後入試、地方入試、海外入試、英語入試などは、そういった根拠はなく、単なる人集め。 特に複数回入試や午後入試は、難関校のおこぼれをもらうためと、見かけ上の偏差値を上げる以外の根拠はあるのか?
その受験制度、教育的根拠があるのかないのかが、意図的にバブル偏差値を作り上げているかどうかを見分けるための基準にすればよい。
>最難関7校でコース分けしてるところは無いですよね。優秀な生徒を集められない学校ほどコース分けは必要になるように思います。
コース分けのない最難関7校に入学することが第一目標であるのなら、そういう人は、コース分けのある四天王寺を選ばずにコース分けのない学校を選べばいいだけのことでしょう。
四天王寺は、難関大学に合格するためには、コース分けにした方が効果的だと考えたからそうしたんでしょう。
現に、進学塾などはコース分けして効果を出しているのだから意味はある。
それぞれの学校が、一番いい方法を考えて現制度を実践してるのだから、ユーザーは自分の子供の目標(大学進学、学校生活、あるいはヒエラルキー自慢もあるのかな)にあった学校を選べばいいだけのことでしょう。
個人的には、途中経過はどうであれ、最小限の努力で、最難関大学に合格できるのが一番いいと思うね。
西大和への批判でバブルバブルとよく言われるが、6年前の偏差値は今春の実績と比べれば相応では?
仮に6年前に実力伴わない見かけ偏差値であったなら、それはそれで実績出している西大和の教育が優れていることになる
また帰国子女枠や地方枠の入学者は極めて少数という実態はご存知ですよね?
西大和女子のみの実績がわからないから話にならないのよ。入口は男子よりかなり高い偏差値で少数精鋭なのだからほとんどが東京国医のどこかに現役で収まってもおかしくないはず。なのに東京国医は半数とか浪人を避けて阪神もいるとか、来年は今年の女子の浪人がいるから来年は更に実績アップとか聞こえてくる話は四天に比べて寒い話ばかり。数で四天に負けても率では勝ってます、くらいの話じゃないと何のための募集かわかったもんじゃない。
入口では明らかに成績の劣る男子と机を並べているうちに劣化してしまうのなら共学に行くという意味がない。
男子の底上げに使われるだけというのなら通わせる意味ありますか?って話になりますよ。
西大和女子の実績わからないから話にならないと言いながら、どこから聞いたか知りませんが(まさかの匿名掲示板?)噂をもとに必死に西大和サゲなくてもいいのでは?
その内に学校再開すれば例年通り学内掲示されるだろうから、もう少しわかるまで待てば?
あと西大和男子を必死にサゲてるけど、西大和が優秀女子を集められたのは僅か30年そこそこで奇跡的な成長を遂げた男子の実績があったからでしょ?






























