入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
実績が変わっていないのではなくて、2日目午後入試導入&女子募集開始のおかげで維持できているというのが正しいのでは?
それはともかく、西大和女子に男女比率を当てはめるなら無理に40人募集の西大和に行かずに四天王寺で十分ということになりますね。
四天王寺の浪人の数をみると、西大和特訓のおかげで四天王寺が伸びた…とも思えないですし。敢えて西大和に行くためにがんばる理由がなくなりそうな勢いです。
女子募集のおかげで実績維持って、今春がその効果が出た初年度ですよ?
西大和に無理に行かなくてよいのは医志限定、かつ医科志望の場合のみでは?
西大和の学校の率=女子の率と仮定しても、英数I除いた英数IIまでとしても東京国医の四天王寺と西大和は比べるべくもない大差
医志限定かつ医科志望ならわかりますが
数は圧倒的に四天王寺の方が多いって言うけど、今年は四天王寺の卒業生は前年比大幅減で西大和大幅増なので、殆ど変わらないよ。皆んな盲点になっている。ましてや四天王寺の卒業生の中には文スポの分減らすと、西大和の方が実母数が大きくなっているのはご存知? 加えて、全体の入り口偏差値は女子は言うまでもなく、殆ど男子で底辺でもR4で63の西大和、四天王寺は英数Iは50程度。地方入試での超優秀層を拾っている。高入りの入り口偏差値も西大和の方が高いのだから、出口は圧倒的に高くならないとおかしいはずなのに。
今年の四天王寺の実績は凋落どころか寧ろ上昇しているのは何故?
東京国医(現浪計、除重複)/卒業生(高入含、全コース計)=率は
西大和 139/396=37.2%
四天王寺 82/396=20.7%
清風南海 80/306=26.1%
四天王寺はスポーツ芸術を分母から引いても、西大和には圧倒的に負けていて、南海といい勝負なのでは?
今年の四天王寺さんは苦戦が予想されてたので、医学部実績はびっくりするほどご立派でしたね。
女子上位層を西大和や大阪文理に奪われてるだろうと言う逆風の中、結果的に上げ要素を探すとすれば、、、
週刊誌記事によると灘、甲陽(?)今年は医学部から理一など非医に志望転向した受験生多いが、四天王寺さんは転向組少なく、上位国医の難易度が下がったと思われる。
全般的にも医学部ブームはピークダウンしてきたことも好影響。
これらは駿台最新偏差値が出れば判明することだが。
あとセンター試験最後の年と言われ浪人回避組が理Ⅲ筆頭に阪医も避けたとか好影響かも。
もちろん上位志望が下位に降りてくることから、大学により影響度合い異なりますね。
以上、上げ要因書きましたが、やはり学校の内部改革があったそうだから、それらが身を結んだのが一番か。
中でもOGによるチューター制度導入が気になりますね。
日本語ちゃんと解釈できてるかな?
西大和の場合は、東大を地方入試の超優秀寮生30人で稼いでるからね。それにほぼ男子の実績だし、入り口偏差値も四天王寺より高いんだから当たり前では? 四天王寺の場合は半数が偏差値50程度の生徒を鍛えてる。 女子教育力では四天王寺の方が上であることが明らかになってしまった。






























