先生が感じた女子美生の印象
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
同じ議論が繰り返されますね。議論の積み重ねで方向性が絞られてきた中で、先祖返りさせるような投稿は控えましょう。論文、特許、商標と同様に既に世の中に存在するものをリリースすることは避けましょう。一度ご自身で調べる癖を。
というわけでFAQまとめました。
1.合格者数vs合格率 →合格者数
様々な証左があるが、受験者数と合格者数は比例関係にないので合格率比較は意味がない、というのが他スレ含めたエデュ歴史の一般論
2.男子含みvs女子単体 →仮説のもと女子単体検証
各校の性別公表データが揃わないため女子比較は不可能というコンセンサス。便宜的に男子含めた比較をせざるを得ない。方法は様々だが最もシンプルな方法は合格者数を男女生徒比で割るもの。情報非公開の神女にネガ意見集中。
3.学校全体合格者数vsコース別合格者数 →一部仮説検証可能だが全体像把握は難しい
男女別以上に高3時コース別人数は公表ないケースが多く現時点では論拠に欠ける検証方法しか無さそう。今年の四天王寺実績に「英数2>医志」の噂あり詳細は不明だが事実ならコース別評価不要論は加速しそう。
4.東大京大非医vs国公医 →比較不能
受験対策がまったく異なるため比較は不毛という意見が多数。にもかかわらず駿台偏差値表が何度も持ち出される傾向あり。
現役浪人問題も混同議論されがちだが本質的には別問題。
5.現役浪人計vs現役のみ →現浪計で比較すべき
浪人合格者は塾・予備校によるものという意見あるが、浪人して東京国医合格圏内に入れる学生は既卒生の中でもごく少数。基本的な学力は学校での6年間で養われるため浪人実績も学校評価の重要指標。また、現役のみ比較だと母数が少ないため、推薦が比較評価のノイズになる可能性もあり。
6.その他(あまり重要ではない)
立地→居住地によるが女子は1時間通学までという意見が多数。西大和へのネガ意見はこの辺りでも散見。
もちろん数、率、両方のデータを見ることが肝要ですが見誤るケースもありますよね。数は操作できないけど率は在籍生徒数絞ることで操作できてしまいますからね。(いわゆる放牧施策)
逆に絞らないと実態と乖離してしまうケースもありますし。(体育コースなど?)
色々あるけど、卒業生数が違うのに一緒には評価できない。数だけで言うと大阪桐蔭だって下手すりゃ最難関に入ってくる。浜の偏差値でも40台だし、ちょっと無理がある。
結果、数も重要だが、学校の見方はそれぞれが判断すれば良い。出口で言えば上位層の結果だけではなく、学校全体のレベルを見るために率はとても重要。周りにいる生徒のレベルは多感な時期の生徒1人1人に影響を与える。
学校は塾じゃないから、そう言う事も含めて学校選びをしないと。
ちなみに放牧って放校の事ですか? 放牧ならいずれ学校に帰ってくるって事?
放校であれば何十人もいるわけではないので、率への影響はほとんど無い。






























