将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
医志:英数Sの志願者6:4もしくは7:3くらいを予想しています。
最初から英数2希望だったなんて本当はいないと思いますよ。
イソップのすっぱいぶどうの話と同じで、医志ダメだったんで、後付けで理由を考えて、鉄緑に通えないからあえて英数2にしましたって言っているだけだと思います。
まあ、その後は本当にがんばって医志を超えた女子も多数いると思いますけどね。
以外と最初から英数Ⅱコースに出願する人も結構いますね。
昨年の出願者数
医志コース 556人
英数コース 193人
隠れ英数Ⅱコースの人達が今年の英数Ⅱコースの実績を作り上げたのでしょうか。(国公医19人)
医志にまったく偏差値が届いていない女子は最初から英数コースで出願しますよ。
奇跡がおきて医志に合格してもついていけませんからね。
あとは最初から文系志望の女子は最初から医志には出願しませんしね。
医学部志望で、あえて英数2にした女子なんかぜったいにいないと思っています。親の立場で考えても、当たり前の話です。
6年間で下克上して、医志メンバーに追いついた、もしくは追い越した英数2の優秀層は30人前後いたとことは認めますけどね。
6年間で伸びる子って意外と多いんですよ。
今年の東大現役合格者2人は英数1スタートの女子です。
また四天王寺ではないですが、清風南海の東大理Ⅲ現役合格者は特進スタートらしいです。
皆さん荒ぶってますね。笑
四天王寺は100%ノーリスク回し合格制度を設けてるため偏差値50程度のE判定の子でもほとんどが医志コースを受験します。当然塾もそっちに誘導します。
上の方が書いてくれたコース別受験者数見たらわかるかと。
医志不合格→英数Ⅱ→英数Ⅰの回し合格
最初から英数Ⅱ→英数Ⅰの回し合格
どちらの場合も同等の扱いということです。
そこから言えるのは英数受験者は明確に医志を回避する子だということ、そしてその合格者の中には最難関レベルの子が皆さんが想像するよりも多くいるというのがサルベージすべき事実です。
トップクラスが入学時点でみんな医志にいるわけじゃないということです。
>四天王寺は100%ノーリスク回し合格制度を設けてるため偏差値50程度のE判定の子でもほとんどが医志コースを受験します。当然塾もそっちに誘導します。
上の方が書いてくれたコース別受験者数見たらわかるかと。
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それならどうして、最初から英数コース出願が193人もいるのでしょうか?
この193人、すべて医志を回避した優秀層でしょうか?
論理的に考えたら違いますよね。
この192人は、最初から文系志望層、もしくは理系だがぜったいに非医志望層、
医志に偏差値が全く届いていない層の3グループだと思われます。
塾での超優秀層は必ず医志コースに誘導されます。それを最初から英数2で出願する層などいるわけがありません。
医志をあえて回避して鉄緑に通わせるために自由度の高い英数2を選んだというのは、完全に医志残念組の自分を納得させるための後付けの理由です。
>そこから言えるのは英数受験者は明確に医志を回避する子だということ、そしてその合格者の中には最難関レベルの子が皆さんが想像するよりも多くいるというのがサルベージすべき事実です。
トップクラスが入学時点でみんな医志にいるわけじゃないということです。
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これは半分、正解です。
最初から文系志望層、もしくは理系だがぜったいに非医志望層の中には最難関レベレを狙える地頭を持った女子は一定数います。
ただ医学部志望だが、医志をわざと避けて最初から英数2にした女子は、ぜったいにいません。
ただ、唯一の例外として、四天王寺医志×、英数2◯、西大和女子◯で、あえて鉄緑を通わせるために西大和女子を蹴って英数2に入学したという女子は何人かいます。
このあたりのレベルの女子が京医や阪医に6年後に合格しているのだと思います。
>ただ、唯一の例外として、四天王寺医志×、英数2◯、西大和女子◯で、あえて鉄緑を通わせるために西大和女子を蹴って英数2に入学したという女子は何人かいます。
このあたりのレベルの女子が京医や阪医に6年後に合格しているのだと思います。
たまたま医志×だっただけで実は西大和並みに優秀って子たちが英数ニに入ったなら入学後いくらでも医志に上がるチャンスと実力はあったはずだけど、それは敢えてしなかったってこと?
どうしても医志に入りたくない理由があったのかな。課題厳しくて鉄との両立しづらいとか。






























