将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
このスレを読み進むと、複数の投稿を次のように要約できるところがありました。
「大学合格実績については、方針として公開は絶対にしないが、医師会の会合や特定の塾の後援会には先生が出かけて行って進学実績をほのめかしている。」
上の話の真偽はわかりませんが、投稿があったので、それを前提に考えます。
神女では「大学進学はあくまでも本人努力の結果であるので、中高教育の目的ではない。」というよう方針だったのではありませんか?だから受験勉強は塾中心と聞きます。(間違っていたらごめんなさい。)
ましてや生徒さんがどの道、どのような職業へ進むかはまさに本人の問題。
なのに先生が医師会に出向いて進学実績(多分医学部への?)を説明する、というのは理解できません。四天王寺医志のように、コースの名称から医者志望者を集めるところならともかく。
大学受験は教育の目的ではない、と標榜しているところが特定の職業(医者)の人の集まりで、その職業に直結する大学合格実績を話す、というのはどういうことでしょうか?
「矛盾している」という表現を超えた、複雑なものを感じます。
神女の良さをもっと広く理解してもらうためには、こういう不可解なことをせず、普通に合格実績を公表されたらどうでしょうか?
医学部の実績が多ければ医者志望者が集まってくるのではありませんか?
神女の関係者からは「広く理解してもらう必要はありません。わかっている人だけが理解していればいいのです。」というお叱りが返ってきそうですが、むしろそういうところが課題だと思いますが。
確かに、元も子もない、ですね。笑
でも上の娘を見ても女子の場合、その子を歪めることのない、息の吸いやすい環境(家庭、学校)があれば
持っている学力は伸ばせるのではと思うんですよね。
持っている以上には、、わかりませんが(^^;;
まとめるつもりはありませんが、ヒエラルキーが一言で言えないのが関西女子流?
なるほど。
関西男子 灘をはじめとする7校
東京女子 御三家女子校+渋谷系共学
なのに対し、関西女子の場合、伝統女子校以外に男子校女子校を経て共学、女子に関しては新興に近い学校が多く、女子定員もまちまち。
そして、立地も居住地により結構通いにくい学校もあり。
分散気味で一言では表しにくいのかも。
関西男子7校も実はかなり無理のある括り方ですよね。
首都圏は男女とも御三家は結局東京都内ですよね?
関西はいかに交通の便が良いとはいえ京阪神奈良の広域に分散してるのが括りにくくしてる原因ですね。生活圏や環境が違いすぎるんですかね。
そうですね。男子も奈良と兵庫は遠くて通うとなると大変、実際は分散していますよね。
東京は、旧江戸城周辺に東大含め国立私立共に伝統校名門校が集まっていますね。
関西は京阪神奈良で発展が様々なのと、中心となる人口の多い大阪梅田をはじめまとまった土地が少なく、どうしても分散しています。立地面は大きいと思います。






























