将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
https://www.hyogo.med.or.jp/news/2018-1-27%E7%AC%AC11%E5%9B%9E%E5%85%B5%E5%BA%AB%E7%9C%8C%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%8C%BB%E5%B8%AB%E3%81%AE%E4%BC%9A%E7%A0%94%E4%BF%AE%E4%BC%9A/
これのこと?医師会?
全部はじめから読みました。
洛南 神女の後は附属 高槻 須磨 清風南 そのあとは西大和と四天のダラダラと言い合い。ネタ切れで洛南にふったけど、のってこないから神女叩き。
隠れトランプファンがいたように、隠れ神女ファンは結構いますよ。
息子の嫁に神女出身が来たら喜ばない親はいないよ。
良いところのお嬢様が沢山いますし。
情報のご提供ありがとうございます。
「神女の先生が医師会で講演」というのは「兵庫県女性医師の会」でのことで、本当のことだったのですね(平成30年1月27日)。
演題は「絶滅危惧種『女子校』の底力」。
「絶滅危惧種」というのは「環境の変化」によって種の保存が難しくなった生物ですよね。ここでは、関西の女子校をめぐる「環境の変化」によって種(女子校)の存続に対する脅威があることを例えとして使われたのでしょうね。
でも、女子校の存続の危機というと、例えば毎年の入学者が定員を割って、授業料が確保できないというような学校経営にとって大きなインパクトが思い浮かびますが、神戸女学院がそういう状況にあるはずはないでしょう。
だとすると、脅威とは、昔は「有力な進学女子校」だったのに今は「絶滅危惧種」なったということなのでしょうか。だとすると、きっとご講演の中でも過去から現在に至る進学実績にも触れられたのかもしれません。
推測ばかりで失礼いたします。
では、有力進学女子校が絶滅を危惧する「環境の変化」とは何のことでしょうか?
答は「有力な共学校の台頭」ということでしょうね。
やはり、過去16年の間にあった洛南、西大和、高槻の共学化が神女への大きな脅威になっているということでしょうか。
しかし、同じ女子校でも四天王寺は「医志」を作って実績を挙げたり、効果はわかるのは先ですが来年からは英数Ⅱを英数Sに改組したり、ホームページに先生の動画メッセージを導入して実績を解説したりと、環境の変化への努力をされているように見えます。
栄光の過去のある女学院が、環境変化を能動的に乗り越えれば再び光ること間違いなしだと思います。
「絶滅危惧種『女子校』の底力」
〜主体的学び・チャレンジ精神・折れそうな心を育む 神戸女学院中高部の教育〜
講師=神戸女学院中高部 部長 林 真理子氏
昨今、私学中学・高等学校では共学化 が進み、女子校は減少の一途をたどって います。その一方で、日本では12%程度 とい わ れ る 女 性 管 理 職 の 多くが 女 子 校 出身者です。神戸女学院中高部では、
「愛神愛隣」の精神をバックボーンとし、リ ベラルアーツ教 育を展 開しています 。人 生の多感な時期にコミュニケーション力を 磨き、主体的に学びを深めた女性たちの チャレンジ精神、折れない心をご紹介し、 21世紀を担う女性のリーダーシップにつ いてご一緒に考察したいと存じます。
(下記申込み用PDFより抜粋)
https://www.hyogo.med.or.jp/file/2017/05/20180127_11kensyukai[削除しました]






























