将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
>もし友人に聞いてみたら「引いたわ。」との答えが返ってきそうです。
>自由参加なので「テーマを見たので欠席した。」のかもしれません。
実際に聞いてもいないのに「もし聞いてみたら」の答え、や欠席理由を
勝手に推察・・・このような考え方をする方がいることに驚きました。
どんな人がいるかわからないものですね。
大変立派な理想だと思います。
が、ここは大学受験を頂点としたエデュの中学受験板で、
多分最活況ネタの関西女子のヒエラルキーきめようぜ!スレなので。
同意はされないと思いますよ。
現実問題、同級生に世界的な芸術家なんかがいたりしたら、教養面からみても素晴らしいの一言です。
が、もしわが子がそれを目指すと言い出したら、
まずはいかに食べられない世界かを説明し、やめる様に説得しはじめちゃいますね、私なら。
過去の神女がそうしたあらゆる面のエリート人種のるつぼになれたのは
そこしか選択肢が無かったからです。
選択肢が広がれば、当然質は落ちます。学業以外の面を重視して集まってくる人だってそれは同じですよ。
「僕は勉強以外の事に目をむけてるんだよ」と
灘の子がいうのと、普通の公立の子がいうのとでは
受け取られ方も、実際の意味合いも変わってくるのと同じ。
特別な人が言うからそこに価値が生まれる。
では、どうしてその人が特別だとわかるのか?
普通は分かりません。だからいろんなブランドを人は身に着けるし、
ブランドがブランドたる意味をブランド自身が作って守っていかないと
ブランドはあっさり駄目になるんです。






























