将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
Tier1 洛南、西大和、神女
Tier2 四天王寺、高槻、須磨学園、清風南海
Tier3 大阪桐蔭、帝塚山
医学部専門コースでわずか24人の少数精鋭主義にもかかわらず半分も国医合格できてないうえに内訳も地方駅弁医中心にもかかわらず、「すごい実績」って、そりゃ偏差値も下がるわ。
医志 > 西大和女子 が、はっきりした元年
今年の公開されている実績を見れば明らか。
西大和女子は大したことない。
逆に大したことないと思ってた医志がすごい実績。
★2020年国公医実績
四天王寺医志24人中国公医10 41.6%
西大和中女子37人中国公医7 18.9%
★2020年東京国医実績
四天王寺医志24人中14以上 58.3%以上
*東京阪神は計18
西大和中女子37人中18 48.6% 確定
★2020年 浪人率
医志 3/24 = 12.5%
西大和女子 十数人/37 = 40%位?
洛南共学以前、関西最難関として神女が君臨していた。四天王寺も優秀だけれど、募集人数が少ないと偏差値は上がるのと、浜押しで神女がトップを独走していた。
洛南が共学になり最難関女子は神女か洛南かの選択肢が得られるようになり、二分されるようになる。その後偏差値の急上昇により洛南が女子の最難関に。その後の四天王寺医志コース設定、西大和の中学部の共学化にともなって、一択で最優秀女子を集めていた時代とは異なり今は四択の時代に。
ここに高槻が参入したとしても5つに分散になるだけで、とんでもない最優秀女子が集まるわけではない。最優秀女子のレベルも少子化で5年前、10年前と比べてかなり下がってきている。そしてこのコロナの影響で中学受験自体どう動くか読めない。更なるレベル低下もあり得る。






























