将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
高槻のことはわかりませんが、神女を本命としている人が、2、3回目の須磨を受験するのは、かなり危険な賭けではないですか?
神女楽勝の方でないと、2、3回目の須磨は無理だと思います。
最近は塾も進めていないと思います。
また、神女と須磨では校風も違いますので、併願者がそこまで多いとは思えないですが。。。
また、須磨は男子より女子が強い印象です。実際Bコースは2/3が女子です。
ご参考まで。
> 洛南、西大和残念組が、高槻と四天王医志または、英数に次点で進学してるのが現状なのは、最難関コースに在籍しているなら周知のこと。
それに過去の説明会でも公表されている通り、洛南併願合格、高槻進学もいますね。
ということなのでしょう。
勝手な見解を述べれば、
2006年までは、神女合格の135人から150人が関西女子中受のトップでした。
ところが今は、昔は無かった洛南75人、西大和40人、医志40人が最難関となって昔の神女を上回る計175人のトップ層があり、それに加えて今の神女の150人があります。
昔のトップ150人の層が大きく分散した状況。
しかも最難関となった3校と高槻は併願できるので、出願し易いけど、2日間入試の神女を選ぶと出願が制限されてしまいます。
だから、流れは出願し易い「最難関3校と高槻」の組み合わせに行き、神女は独自の方向になります。
結果、今は、神女に合格するトップ以外の層は2006年までとは全く異なる層にならざるを得ません。
だから、洛南、医志と併願可能な高槻B (高槻Aは西大和と併願可能) はレベルが上がり、合格の難しさの比較はR 4のようになった、ということなのでしょう。
ただ2006年以前のイメージを強く持っておられる保護者の方々には、なかなか理解していただけないかも。
>申し訳ないけど、洛南、西大和残念組が、高槻と四天王医志または、英数に次点で進学してる
「申し訳ないけど」はこんなところで使う言葉なのですか、これを見ても投稿者のレベルがわかります。
難関校に不合格だった受験生が進学しているから、優秀層がいると言いたいのかな。所詮、合否ラインぎりぎりだった不合格者なんでしょう。
洛南女子には塾で下位クラスの方も入学されていますが、優秀層の塊だと思っているのかな。洛南男子の場合も灘落ちが入っている。関西女子トップクラス?が入学しているとの噂だが、その実態は疑問で、洛南の凋落は目を覆うばかりです。
一昔前は京都大学現役合格者が100人を超えていたが、今は37人程度です。
神女は最難関同等以上、須磨高槻にはいないトップ層が複数以上いるので、最難関は外れないかと。確かに須磨高槻に受からない層も受かりますし、須磨高槻志望者からすると、大きな顔しないでと思う気持ちもわかる。
日程、回数、定員が違う中、比べにくいですね。どの学校行っていても優秀かどうかなんてわからないですね。ていうかそんなために学校行くんじゃないし、行きたい学校見つけてそれ以上の学力付けてすんなり入って、入ってから頑張るのが吉です。






























