将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
ハンドルネームとIDの違い(ID:P0kEnFLIpDE) さんは、結局、この人のセリフを借りれば、「高額な月謝」を払って希にいかせていたということを自慢する「ザーマス」おばさんということです。
ハンドルネームの一件後、余りの恥ずかしさからか、音沙汰がないようですね。
別に、この人が言うような、希が難関校中受のスタンダードでもなんでもないです。浜や馬やその他の塾でも、そこで頑張れば良いこと。「希がスタンダード」って、その凝り固まった思考はどこから来るのか、不思議ですね。それが、希宣伝部員と言われる由縁です。皆さん、あまり、こんな見え透いた宣伝に踊らされないようにして下さい。
ところで、そろそろ話を本題に戻しませんか?
どうなんでしょうね...
追試も合格点が同じなら有利な気もしますが。
追試は人数合わせになるのではないかと思っていました。
抜け予想が外れて沢山抜けが出た場合は多く合格を出しそうだけど、抜けが少なかった場合は追試からはほとんど合格を出さない、なんてこともあるのではと思ったり。
コロナで医師志望が増えるのか減るのか。
中心地の立地が良いと思うのか、ハブステーションを通過させたくないと考えるのか。
通塾でリスクも増えるかと思うので学校だけでできるだけ完結したいと考えるか、そんなことは気にしないか。
各ご家庭の価値観も変わっているかと思うので、四天王寺に限らず今年は読めないなぁと思っています。
洛南は6~7年前から、西大和は今年から四天王寺・神女から上位層を奪ったとされる生徒が大学進学年なのだが、進学実績はどうだったのだろうか。
両校とも男女別に進学実績が開示されていません。洛南に関しては、関西女子トップクラス?が入ったとの噂だったが、凋落傾向に歯止めがかからない状況にある。西大和は特色コースなどを新設し、女子入学生の入学辞退者・入学者数など実力レベルがわからない学校で、洛南の例を見る限り西大和も同じ状況なのだろう。
灘・甲陽・東大寺合格者の成績はピンキリ、四天王寺・神女・洛南女子合格者の成績もピンキリ、そして定員の4倍もの合格者を出す学校に至っては、灘・甲陽・神女・洛南落ちが入っていると頓珍漢な自慢をする始末。
R4偏差値って、一体何なのだろう。
大手塾の成績上位100傑の進学先・箱ひげ図、入学辞退者の多寡を調査すれば分かること。結論は出ている。






























