将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
授業時間。
男子は入試偏差値と授業時間に逆の相関が見て取れ、納得感を得ました。
一方で女子は高偏差値校の授業時間がかなり長くなっており、しかも少数精鋭。相当優秀な学力を獲得できそうで、それはそれで価値があるように思いました。
個人的には、洛南と西大和とはずいぶん違うと言われてもなかなか違和感を拭えなかったのが、明確に違いを認識できたことが収穫です。
学費の高い学校は行事の充実度以外にも、高待遇で能力が高く熱心な教員を確保していると聞いたことがあります。
そんな観点から診るのも良いですね。
うちの学校はおそらく今後塾が必要ですが、個人的には学費を上乗せしてでも良い先生に見て頂きたいなぁと思います。
塾に行くとはいえ学校の授業は生命線ですから。
特に女子は学校の先生方から受ける影響も大きいように思うので。
学費も併記されると、コスパ云々の論議となってしまう点は、個人的にはいかがなものかとは思いますが(学費÷授業時間だけでは中高一貫の価値は計れないと思うので)、授業時間の列挙は大変参考になりました。ありがとうございます。当方のイメージより、高槻さんの授業時間が多く、洛南さんの授業時間は短く感じました。その他はだいたいイメージ通りでした。
丁寧なご反応、ありがとうございます。
私も高槻さん、洛南さんの授業時間には多少の驚きがありました。そういう方は他にもいらっしゃるかも知れません。そう言っていただけると勇気を出してみなさんにお伝えしてみてよかったなという気持ちになります。ありがとうございます。
学費の件は他の方からも少しお叱りを受けてしまいました。おっしゃるように私も学校を見る際には複数の指標を持っていまして、授業時間と学費はその一部なのですが断片的に出してしまったので誤解を招くところがあったと反省しています。
ともかくご指摘をありがとうございました。
おっしゃる通りで、私も学校選びは先生選びの側面はあると思います。
ただ、大学や予備校と違って中高生は先生を選べませんから、こればっかりは祈るしかないのでしょうね。ここに名前が挙がるような学校にはよい先生方が揃っていると信じたいものです。
アメリカ3週間のホームステイ積立が毎月2.5万×12ヶ月と10万円(任意の活動費→星空観察、海亀の産卵体験、東大やJAXA見学等)が入ってます。行きたければ申し込むだけです。3月に精算して余れば振り込んでくれます。それらを引くと70~80万位ですよ。良心的です。以前、コロナでWeb授業になった時は、3万程通信費として全生徒に返却してくれました。
そうですね。西大和は寄付金もないし、建物設備にお金をかけてる感じもなく、中1からノートパソコンが配られ(別途支払いはない)、学費は全て子供に還元してくれてる気がします。
情報教育も充実してて、特に教えてないのに子供がかなりパソコン使いこなしてるのは想定外でした。去年のオンライン文化祭も生徒が運営したそうで感心しました。校内塾の研伸館も格安。普通に塾通いする費用とは比べ物になりません。
費用対効果は十分だと感じています。
反対に私自身が昔通った学校は寄付金が高額で、卒業してから校舎の建て替えがあり複雑でしたね。ズルい〜みたいな。個人的にはあまり豪華な建物設備よりもその分教育内容の充実図ってくれてる方が好感持てます。






























