将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
ほんとに。
でも、あれだけ大所帯だから、
コースが違えばもはや違う学校なのかも?
生徒自体も、同じ学校とは思ってないんじゃないですか?
下のコースで入って、頑張って上のコースにいく場合って、
お得でいいかも、と思ってましたが、
実際はどうなんでしょうね
友達関係とか。
そんなん気にしてる子はいないか。
AERA.comの1月の四天王寺取材記事に「中学1年時の医志コースは36人程度。しかし、高校1年時には25人ほどになるという」と記載されている以上、固定メンバーでなく離脱者が多いことがわかる
今春入学者から方針転換しコースアップを増やすようだが、少数精鋭より中位層のモチベーションアップを狙ってるんでしょうね
そうなんですよ、
うまく考えたなあ、と思っているんですが、
モチベーションアップには違いないけど、
逆にコース上がれなかったら、すごいショック受けそう・・・
女子のコツコツ勉強にはピッタリの作戦だと思いますが
個人的には
入学してから成績でコース分けする学校って好きになれない
入学時のコース分けはしょうがないけど
同じ学校の生徒同士を競わせて
希望のコースに行けなかった子はどうなるのってかんじ
高槻もそうだけど
ヒエラルキーやら
優越感やら劣等感やら生まれる
南海のS特、特進は4年間入替あるがコースアップ>>コースダウンで、最終的にはS特(高校では2類)が1クラス増える
コースアップは女子が大半、コースダウンは男子が大半、結果的に入学時にS特、特進とも男女比6:4だったのが、S特45:55、特進7:3くらいになる(学年により多少の違いあり)
女子にはコースアップを動機に努力させるのが向いているかもしれない






























