将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
西大和が新興校でこれから衰退し四天王寺に優秀生が集中するとの意見ですが冗談も休み休み言いなさい。今年は四天王寺は422卒業で東大3 京大14 国公医46 で高槻、須磨にも負けました。しかも国公医は鳥取や島根や徳島や高知の地方が中心。関西女子のトップ 洛南 西大和 と同列など失礼極まりないです。他を批評する前に四天王寺自身の今後を心配しなさい。
①北野312 東大13 京大95 国公医38 東京医率46.8%
②清南297 東大05 京大23 国公医38 東京医率22.2%
③天王353 東大04 京大53 国公医21 東京医率22.1%
④高槻234 東大05 京大16 国公医27 東京医率20.5%(参考値、女子未卒業)
⑤池附160 東大04 京大11 国公医16 東京医率19.4%
⑥附天163 東大02 京大10 国公医14 東京医率16.0%
⑦四天422 東大03 京大14 国公医47 東京医率15.2%
四天王寺、ちょっと辛いですね。
須磨は高入りは長田や神戸とか姫路西とか加古川東落ちた生徒が入ってきてるということは入り口偏差値がそこより低いってことなのに
かなりの人数が難関に合格してるということは評価できるところかな。
今年はさらに一クラス増えて9クラスになったし。
とりまとめ、おつかれさまでした。
ありがとうございます。
2-6-2の法則。
組織の構成比は、
・「上位20%(意欲的に働く20%)」
・「中位60%(普通に働く60%)」
・「下位20%(怠け者 20%)」
の、2-6-2に分かれるとされる有名な論文。
働きアリの例が有名かもしれません。
日頃から学校という集団、それに所属する学生、学力にもあてはまるところはあるように思っています。
そのように眺めると、西大和は、かつては女人禁制とも思われた、灘、甲陽、東大寺、星光、洛星レベルの学力を持つ学生の集団に、女子学生が所属することが可能な近畿圏では唯一の高校、との見立てになりました。
まだ瞬間風速かもしれないけれど、革命的なことが起きた。と思いました。






























