将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
闇
昨年、四天派は「医志の入口と出口はメンバー違うのでは?」との西大和派の突っ込みに対し、「入学時から1〜2名しか変わっていない」と繰り返した
AERA.comでそれが虚偽だったことが明らかになりましたが…
医志離脱者の進路実績も悪くはないと思いますが、医志残留組東大寺比べてどうなのかな?またその実績を今書かれても「じゃあ去年の主張なんだったの?」と疑いを持ってしまう
闇は深い…
なんか、すげー!かっけー!!
さすがです。
一応いくつかやってみてニヤニヤしております。
さて、やじうまさんは頭いいからゴールの想像つくのかもしれないですけど、私のような脳ミソ単細胞な人間では指数化された指標になると元データとの整合が全くイメージ湧かずで困ってしまいます。
私も学校評価の数値化には興味があって以前考えたことはあるのですが、アホ頭なので結局は100点満点の項目別分配方式しか思いつかなかったです。それでも評価項目を10程度までに絞って極力簡素化し、項目毎の比率に傾斜をかければそれなりなものになりました。そんなのどうですかね。
項目例と比率はたとえばこんな感じ。
①30 入試偏差値
②30 進学実績
③5 授業時間
④5 通塾率
⑤5 授業料
⑥5 校風
⑦5 環境
⑧5 通学時間
⑨10 好き嫌い
そして、
①評価項目のブラストと議論、選定
②項目毎の比率の議論、決定
③項目毎の評価ルールの議論、決定
これらのプロセスをきちんと踏めば、もう喧嘩しなくてもよくなるのになー。
私が書いた項目には学校立地と居住地、受験生本人と保護者の好みなど、評価者により点数が異なる主観的項目が入っていて、ヒエラルキーの客観評価とはなりませんが、私はヒエラルキーには興味がなく(この掲示板は読んでますが笑)受験生から見た学校評価がしたいだけなのでそんなふうになったまでです。
どうしてもヒエラルキーを格付けしたけりゃ主観的要素を抜けばいい。
>医志の入口と出口はメンバー違う
これを公にしたくなくて、ウソだのだの創作だの、学校側(?)が必死なのか。
医志離脱組も退学した訳ではないのだろうから、学校全体としてみれば、昨年度は大したものだが、学校側としては医志だけが良いと言いたいのだろうか。
今春西大和生が合格実績を飛躍的に伸ばしたから、アンチがだいぶ黙りましたが、2月中旬までかなり西大和叩きがあり、無知の知さん他少人数で身体を張って否定してました。
好きで張り付いていたわけではあるまい。






























