将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
だけを考えるのなら関西圏の学校なら毎年、京都大学医学部に何人合格させることができているかだけで決まると思う。現役か一浪かとか細かいことは関係なく。インターエデュの速報しか見てないけれど、灘14、洛南12、甲陽5、西大和5。東大寺はインターエデュには返答してないみたいだけど。何人でしょうか?多分、甲陽より上だよね。京医110人の中に二桁載せてくる学校は流石に「最強」認定でしょう。そう意味では二強は灘、洛南。東大寺が入るなら3強。関西の女子校で毎年複数人を京都大学医学部に送り込める学校は残念ながらないのが現状。そういう意味では洛南女子が最強ということになるかな。
人数については学校はいくつものインタビューで公表してるようですよ。
それが信用できないとかなのかな?
闇だ工作だとワイドショーや陰謀論のようで楽しいですけどね。
ただ一点だけ。
医志離脱組という言い方に少しネガ視点を感じてしまい気になりました。
思春期数年間での心境と職業観の変化に対して、学校側が生徒に寄り添った対応してることは考えられませんか?
過去にはそういう関係者の投稿もありましたよ。
個人的には東大偏重の洗脳教育の方がよほど時代に逆行してて深い闇とただならぬ学歴コンプレックスを感じてしまいます。






























