将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
元・高入り西大和女子の保護者です。
入学時、高入り女子は40人でした。高校在学中に中学が共学化しました。
現在の仕組みと違っていて、高1の時は高入りのみで構成する男女混成の
クラス。高2からは中入り男子と混ざりましたが、女子は全体でも40人しかいないので、女子との混成になるクラスは3つ。理系が2つ。文系が1つ。
娘は理系クラスのうちの1つで女子は11人。
結果、現役と浪人で、京大の理系(非医)4人、国公医5人、旧帝大理系・後期1人、他1人、でした。同じクラスの男子については部分的にしかわかりませんが、女子は皆さん頑張ったと思います。現役の人たちは塾に通った方はいなかったと思います。
有り難うございます。
なるほど、S特だけで見るとなかなかの好成績ですね。
S特で上位にくらいついていけば、東・京・国医にも行けますね。
学校説明会にも行ったことありますが、生徒さんたちの接遇も良く、好印象な学校でした。
うちのは高2まで部活していて、県の大会に学校のチームとして出たりしていました。運動部は週3回でしたが。
ただし、今年度の新・高3には、中入りか高入りなのかは存じませんが、去年の8月に国立競技場で行われ桐生選手が優勝した”セイコーグランプリ陸上”に「ドリームレーン」枠で男子100mに出場し、予選で山縣選手、多田選手と一緒に走ったS君のような文武両道の男子が在学されているようです。
課外活動では他には、娘はSSHで京大・理学部の研究室に「ラボ・ステイ」と称して実際に京大に通った週があり、そのSSHの発表会は、場所がNAIST(奈良先端科学技術大学院大学、IPSの山中先生が、カリフォルニア大学サンフランシスコ校から帰国されて京大に移られるまで研究されていた国立研究機関)だったので、親が緊張しました。
この経験は、大学入試の面接試験で、試験官に関心を持たれて複数の質問があった、と申しております。
連投で恐縮です。
ラボ・ステイのことで、京大はJR京都駅から距離があるので、京大へ通った週は、朝の往路は、新神戸から新幹線を使わせました。
ちょっと贅沢でしたが今となっては、西大和にお世話になっていた時の思い出です。






























