将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
そんな綱渡りみたいなこと、子供にさせようと本気で考えてるんやったら甘すぎるわ。
そんなん成功するの一握りやと思うよ。
スポーツやお笑いの世界と一緒で成功した人だけ見てるから、そんな発想になるんやと思うよ。
だれもがイチローやダウンタウンになられへんのよ。
親が子の借金肩代わりできるくらい財力あるんやったら一回くらい挑戦させたってもええけど、まあ、あかんやろな。
それやったら医師にさせた方が、よっぽど安全やな。
このコロナ禍でも、つぶれたクリニックは、ほとんどなかったんやで。
自由が欲しかったら皮膚科、眼科などのマイナー科選んだらええと思うよ。
たしかにベンチャー企業の成長過程での肉体的、精神的な消耗は大変なものというのは経験がないとなかなか伝えきれないかもしれません。成長そこそこ、収益もそこそこの目標設定ではたいしたことにはならんでしょうし、女性の理想郷的会社になんてなれない。そもそも儲かってなければ従業員に手厚い会社になんてなれませんから。そしてうまくいけばいったで従業員の人生まで考えなきゃいけないわ、創業者の勝手で気軽にたためないわで、後継者どうすんねんという経営者ならではの悩みもありますでしょうね。
株式上場して売却して卒業なんていうような話は、企業数30万社超、新規上場社、数十社/年という数字を考えたら確率的に宝くじ。そもそも話の起点である、女性による女性のための会社をつくるという理念とは真逆ですものね。
やっぱ医者かー。
>そんな綱渡りみたいなこと、子供にさせようと本気で考えてるんやったら甘すぎるわ。
別に子ども達の職業選択に口出しなんてしませんでしたし、一人を除いて医医進学ですから医師としての最低限の保証もある上での子ども達自身の選択です。
私自身は30代後半での起業ですが、自己資金でしたので結局は会社規模もそこまで大きくならず、細く長くの昔ながらの生涯現役型で、微塵も子ども達の参考にはならなかったはずです。
子ども達は投資家から資金を引っ張ってですから、スタートアップ当時の資本金でさえ私の会社のより多い笑
エデュに集う皆さまのお子さんは優秀な人材ばかり。
とりあえず医師を目指すにしても、プランBを想定していてもいいのでは?
医師も今後は安泰な職業ではありませんよ。
現在でも稼げる医師は一握りです。
コロナ禍の影響で経営難になっているところは結構あります。
現在、医療業界では売却・買収の話で持ちきりです。
病院やクリニックは潰すのにもお金がかかるのはご存知でしょう。
売却先、買収先のコーディネートはコロナ禍の影響でなかなか順調に進んでいないだけです。
今後は人口減少が急速に進みます。
裕福で元気なご老人が病院の待合室を埋め尽くしてくれるのは、あとほんの僅かな期間ですよ。
魅力的なお話ですね。私自身はサラリーマン医師しかしたことがないので学生起業について全く想像もできないし、手順も分かりません。どう娘に勧めたら良いのかも分からない。高校とかでも卒業生を招いて起業の紹介、とかしてるんでしょうか?
起業の手順について簡単にご紹介願いませんか?参考にしたいです。選択肢が増えるのはいいことですよね。出産、育児をしながら続けやすいという観点は納得です。
素晴らしいことですね。お子さんが立派に成長されて医師としてだけではなく、ご自分の歩まれたビジネスの道でそれを越えていく様をご覧になることで何事からも得難い幸福感を持たれているのではないかと想像します。これぞ本当の孝行息子。
>微塵も子ども達の参考にはならなかったはずです。
ご謙遜されておられますが、お父さまの姿勢は何かしらの影響をお子さんに与えたことでしょう。どの家庭の親子にも一様に起こり得ることではないと思いました。
〜最近読んだ文献より〜
例えば、家庭において、幼児が保護者にあることを教えられると、幼児は教えられたことを学ぶと同時に学び方そのものを身体化させる。この学び方は次に学ぶ内容を受け入れるか拒否するかを決定づける性向となる。このように家庭教育において行為者に発生させる性向を、第一次ハビトゥスと呼んでいる。これが家庭内の文化として幼児に無意識的に継承される。
おっしゃるとおりですね。
私も是非お聞きしたいです。
我が子には無理かと思いましたが、そんな志の低いことでどうするのかと思い直しました。出来る出来ないよりまずは学びたいです。起業の手順とともに息子さんの起業までのプロセスなども差し支えない範囲でご披露いただければ大変ありがたいです。
よろしくお願いいたします。
医師との天秤なら、医師と同等またはそれ以上稼ぐ社長業にワークライフバランスなんてあり得ないかも。
社長業で成功するには医師以上に求められるスキルは高いし、男性社会で成功するには男性以上の付加価値が必要。
ちなみに起業後5年生存率は4割以下。
それでも社会に求められることはやりがいがある。
若い起業家が育つことは賛成。
ーーーー
菅義偉首相は日本に世界の金融ハブをつくる「国際金融都市構想」の実現に向け、東京、大阪、福岡の3都市を競わせる。
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO64821700Z01C20A0PP8000/
https://jp.reuters.com/article/column-toru-sasaki-idJPKBN2740ET
大阪を世界の金融ハブにすることを目指す官民一体の推進組織「国際金融都市OSAKA推進委員会」が29日に発足した。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOHD2523X0V20C21A3000000/
ーーーー
いわゆる文系も活躍できる場となりそうですね。
菅さん、大阪の改革に理解示してきてたような。






























