将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
誤解ないようにこれだけは言っておきたいのですが、私は西大和、四天王寺どちらの関係者でもありません。
こどもが再来年中高一貫受験予定ですのでどこかにご縁あればとは思っております。成績はまだまだです。。。
大阪市内から1時間圏内の選択肢が思いのほか少ないことに気付き最近悩んでおり…気が早すぎるのは分かっているのですが…。
コース変更した子の行き先知ってるということは、初年度生か2期生ですよね?
初年度は当初から24人に近い入学者数でしたか?
または2期生医志は入学者と卒業者の数分かれば教えてくださいね。
コース変更にも様々かと。
入学時には塾トップクラスで入ったものの、やはり医学部ではなく文系の方に進みたい。
または、超難関と言われる医学部の学力は無理と諦め薬学部や歯学部などに転換した場合、医志の日々の重い課題は不要だから降りたか、逆に京医阪医に合格するために鉄緑通いたくて、課題の比較的少ない英数IIに降りたか。
貼られたデータは医志と西大和の出口時点の比較では有用です
一方で入口と出口を比較する場合には、医志は入口から10人以上減っているので、疑問が残るということです、もちろん医志から離れたメンバーの東京国公立医率が医志の58.3%以上の可能性も0ではないのでしょうが…
AERAの記事が出るまで一部の四天王寺推しの方々は繰り返し繰り返し「入学時からメンバーほぼ変わらず」と主張していましたし、「事実と異なる」との四天王寺保護者の声もなかったので、疑念の目で見られるのは仕方ないのでは?
西大和保護者の非常識・無知さに呆れるしかありません。
このような保護者のお子様が通っている学校なんだね。20~30年前の卒業生に実業界で活躍している有名人がいないのは致命的です。どんな教育をしてるんだろう。東大出の窓際族を沢山見てきたが、西大和のような教育を施すとこうなるのだろうか、
「中高生の教育とは」を考えさせられる学校で、学校選びは重要です。
それじゃあ12人がいつどこで抜けたか教えてください。
卒業して1年以上経って、保護者がこんなスレ見にきてるとは信じられませんね。
お子さんが、実は抜けた12人の一人だったとかいうオチはやめてくださいよ。






























