将来の選択肢が広がる学部合同説明会
関西女子 中学ヒエラルキー
難易度、将来性、評判から。
御三家とかにこだわってる時代でもないと思いますし現実的なグルーピングをしたいと思います。格調と伝統も別に加味する必要ないかと思います。
最難関のRNは異論ナシとして2番手が難しい。
RN 洛南 西大和
5S 神戸女学院 四天王寺 須磨 神大附属 清風南海
あと入れるとしたら高槻と洛北くらい?
始まりは、
大学受験のための英語教育ではなく、社会人になってからの英語力(英会話)の必要性・重要性を語った投稿ではなかったでしょうか。
例をあげれば、英語で外国人と対等に会話できる閣僚は河野太郎しか思い浮かばない。日本はこんな体たらくで、とても先進国とは言えない状態です。経済社会でもグローバル化が進展し、外国人と対等の英会話が出来ないと、専門知識だけでは通用しない社会になっている。
けっして女子の数学力が男子より劣っているということはないと思っています。
確かに女子は、男子に比べて数学をイメージで捉えたり、論理的に考えたりするのが苦手ですね。
私の経験からですが、受験数学は暗記も大事でまず解法パターンをしっかりと理解し、解ける問題の種類を増やして、その後はできるだけたくさんの問題にあたって思考力を伸ばしていくのがいいと思います。
理解と反復の繰り返しを男子以上に時間をかけてすれば、女子でも数学を得意にすることは可能です。
だから男子に比べて2割増しくらいで勉強量を増やすというのは賛成です。
ただし理解を伴わない暗記のみでは数学の実力はまったく上がらないと思っています。
で恐縮ですが、ワクチン担当大臣、日本語で内容の無い人は英語でいくら上手に喋っていても内容がないだろうな、と推察します。英語でチットチャットできるだけでは知性とは呼ばないでしょ。それに中途半端に英語をしゃべる大臣は言質を取られたりする可能性もあるし。
勉強とは勉めて強いる、強いられるものだけれど
学ぶことには本来たのしさとよろこびがあるはず。
数学では物事を解決する手法、英語では意思疎通を学び、他の科目では知識を深めて、高い学力を伴った人間として成長していくことによろこびやたのしみがないと続けられない。そこに自己への期待が折り重なって勉強に重きをおける。
数学などはたのしさ、よろこびを超えて快感と思えないと本当に高いところにはいけない。
大学受験はこれらのひとつの目安。通過点。
理想論、綺麗事ではあるけれど、途中で止まるか、突き抜けられるかはこういう本質的なところにあるのではないかと思う。






























