アートの才能を伸ばす女子教育
神大附属中と六甲学院中について
六甲学院中学校か神戸大学附属中等教育学校が通学圏です。新四年生からの入塾に際して、こちらの二校には是非とも合格してほしいと考えております。学校選びと塾選びでのアドバイスをいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
子どもを中学受験させる親は専門学校に行ったり就職したりする子らと我が子を離したいから。
そのために受験させる。
大学進学しない子やご家庭とは教育に対する考え方が違いすぎて悪影響しかないのは誰しも知っているところだから。
以上が中学受験させる親の本音。
だいたい、神大附属のような学年格差の広い学校は公立と同程度の認識の親が選ぶ学校でしょ。
自分の子が大学進学を目指しているのに高3夏休みには進路が決まる専門学校や就職の子らが周りで遊び回ったり秋以降授業中にうるさくなるのに悪影響がないわけないでしょ?
今までの卒業生は附属小学校から学力選抜なしでそのままエスカレーターで内部進学。学力格差はあるでしょう。
その後、中学受験が開始され、続いて内部進学者にも学力考査が実施されるようになり、現在は内部進学者の入学は35名に選抜されています。
学年格差は明らかに少なくなってきています。
生徒層の変化も明らかで模試の学年平均を見ても顕著です。 また、理系の生徒や国立大学志望の生徒が増えています。 内部進学者みの今までの卒業生は 文系:理系 2:1
今の生徒は 文系:理系 1:2
と中学受験が開始、内部進学の選抜が開始となり大きく変化してきています。
理系の生徒が増えたことにより今年度からスーパーサイエンスハイスクールの指定校となるなど学校も生徒層の変化に対応しています。勿論、文理融合型の教育も大切にしているため文系の生徒が不利になるようには変わっていません。
>専門学校や就職希望も、6年間で子供が決めること。
公立の親はそう思っている親が多い。
だからそういう進路になりがち。
神大附属の親もそう思っている親が多いってこと?
今どき、大卒じゃないとつけない職業の方が多いのに、大学進学にも導けない親って。
過保護というより親の教育姿勢だね。
家庭環境の格差ともいうべき?































