アートの才能を伸ばす女子教育
神大附属中と六甲学院中について
六甲学院中学校か神戸大学附属中等教育学校が通学圏です。新四年生からの入塾に際して、こちらの二校には是非とも合格してほしいと考えております。学校選びと塾選びでのアドバイスをいただけましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
六甲学院中学校
過去の入試結果データ
年 度 A日程 B日程
受験者 合格者 実質倍率 合格者最低点 受験者 合格者 実質倍率 合格者最低点
2015 348 163 2.13 206/400(51.5%) 186 84 2.21 188/350(53.7%)
2016 291 161 1.81 204/400(51.0%) 204 92 2.22 203/350(58.0%)
2017 314 172 1.83 231/400(57.8%) 292 104 2.81 211/300(70.3%)
2018 238 168 1.42 232/400(58.0%) 237 120 1.98 180/300(60.0%)
2019 267 165 1.62 206/400(51.5%) 258 116 2.22 171/300(57.0%)
https://nyuushi.shingakukan.com/2019/rokko.html#
さすがに1年でそんなに落ちるのは変だと疑うべきです。
こういうときはちゃんと調べてから書いたほうが良いですよ。
六甲は2025年から配点が変わってました。
400点満点→320点満点
合格最低点や平均点が下がるのは当たり前です。
浜の合格者実績から外されているというのも誤報ですね。
六甲学院108人合格と、須磨学園や神大附属より上に書かれています。
確かに配点の変動を考慮すると。点数ほどの影響はなそうですね。
ただ、なぜ配点を変動したのか、なぜAB両方受験する子に10点下駄を履かせる必要があったのか、そのへんは新年度の各塾の偏差値表及び6年後の合格実績を見れば、自ずと答えが出ることでしょう。
いま高校無償化や少子化を見すえて各校生き残りに必死です。
早慶上智と言われた時代は昔のことで、早稲田の入試改革で早稲田と慶應の位置が逆転し、上智は大きく遅れを取っていることはネットニュースになってます.
さらに、六甲学院のトップページを見れば、生徒の尊厳を守るガイドラインが載っています。
いかに尊厳が守られていなかったかの懺悔録に見えるのは気のせいでしょうか?
この通りに学校改革が進めば、良い学校になる可能性はありますが、ネット全盛の時代にスマホ厳禁にこだわっている間に、学校改革に乗り遅れ、時既に遅しの感じが否めません。
上智系列高校のうち、地理的に競合が少ない広島学院は影響をあまり受けないにしろ、聖光の影響を受ける栄光や。須磨に塾偏差値表で抜かれ、夙川にも抜かれそうな六甲学院は。授業料も含めた競争に勝ち残れるのか、分かれ道に来ていると思います。
子供が教師に暴言で加害されました
暴力もありましたので学校に調査をお願いしましたがもみ消しをされてしまいましたので
うちは上智学院の中等部へ通報しました
小さな声ですが声をあげるべきですね
加害された側の心の傷は残ります































