日大明誠が選ばれる理由とは?
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
なぜ
>好きでもないこと
>嫌いなこと
になっちゃったんですか?
知識を身に付けることは、誰にとっても楽しいことだと思うのですが。
勉強は一生続きますよ。
楽しくないと続きませんよ。
小中高生の時点で、どうして好きでもない、嫌いなことにしてしまったんですか?
そうそうさんのおっしゃることは理想的だけど、それではダメだから新興校はいろんな取り組みを行っているのだと思うけどね。
自由校で全て上手く行くなら、管理型という概念は生まれないでしょう。実際に管理型で上手く行くこともあるんだから。その逆で自由校でダメになるケースもあるよね。(まあダメだと本人が思わなければダメではないけど。)
そうそうさんのお考えでは子供、親、教師みんながハッピーになれそうです。実際にはそうはいかない。
いつになったらハッピーになれるのか
管理型でうまくいくというのは東大に入学すること?
一般論的に、管理型というのは、
学校の進学実績を上げるために、
本来であれば届かない大学に入学させるためにガンガン勉強させるところだから、それ以外のことをする余裕がない
そのそれ以外の部分というのが中学高校においては大切だと思うんだけどね
まぁしかし人の価値観はそれぞれだから、
何を持ってしてハッピーと思うのかは
人それぞれなんだなあ
それはすべての教科に興味があって好きで勉強できる子が僅かで、それ以外の子達が夢を叶えるため目標の大学に入ろうと興味のない教科の勉強も頑張るからでしょうね。
知識を身に付けることは誰にとっても楽しいことという設定は興味がある分野という限定が必要です。
もし自由な学校に入るだけで必要な教科をすべて自分から勉強できるのであれば、自由な学校から鉄緑会などの塾に行く必要はないですし、現役率が50%台といった事態も起こりえないでしょう。
新興校は自由と言われる伝統校と比較して、学校が主体となる種々の仕掛けがあり、生徒にいろいろな「気づき」を与えるようにしている。
自発的に自分から物事にアプローチ出来ないような生徒の場合には、このような学校の取り組みで学びにプラスの効果を与えることがあると思うよ。
逆に自由校でいろんなことが生徒任せにされて、自分で気づくきっかけが無く、漫然と日々が経過して、中高での学びが薄くなることもあるだろう。
優秀な生徒はどのような環境でも問題ないでしょう。ただし、大多数の凡人にとっては環境は大切かもしれない。
たとえば灘校であっても最下層の生徒はこれで良かったと言えるかな?(本人は肯定的に捉えるかも知れないが、客観的に見れば別の学校に行っていた方が良かったと思われる例もあるよ。まあ、他人がとやかく言うことではないのだが。)
合う合わないは人それぞれと思いますけどね。
あー、勉強を細かい教科に分けすぎです笑
学校の便宜上の区分に振り回されすぎてます。
知識は社会生活に活かすために付けて行くものです。
例えば料理ひとつにも国語も社会も理科も英語も算数も家庭科も入ってます。
車の運転もそうですよね笑
実際、今どきの入試問題は、教科横断型の知識を問われるものが多くなってますよね。
小学生までに、新しい知識を得る喜び、利便性、実用性を教えてあげると、学ぶことは楽しくてたまらないことになると思います。
確かに、いい学校へ行くため、いい会社に入るための苦行だと刷り込んで、子どもにとって嫌いなものにしてしまってる大人は多いですね。
嫌いなものを習得するのは、なかなかの難題ですから、現役50%は素晴らしいと思います。
鉄へ行くのは、さらに楽しいことをと考えて行っている子どももいますよ。
学びを得る相手が増えれば、より多くの知識を得ることが出来るので楽しいですから。
例えばスポーツなら、チームに所属しての練習と、テクニカルスキルアップ用のレッスンと、両方やりませんか?
どちらも楽しい。
学校と鉄も同じようなものですよ。




































