日大明誠が選ばれる理由とは?
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
西大和の受験自体は初日の受験不合格から来てる
という論拠で、高槻や星光に落ちた結果
西大和への挑戦受験ではなく、高槻Bへの守りの受験に切り替える層が
辞退の主力
という事ですが
その場合、抜けるのは西大和受験者層でも中下位層という事ではないのでしょうか?
>正しいのは「21世紀特色入試と一般入試をW受験すれば、一般入試が不合格でも合格点に惜しかった場合、”21世紀特色入試の得点に加点”され、21世紀特色入試で合格となる場合がある」
聞こえない振りして、
21世紀の受験加点から本校入試に下駄を履かせる捏造偏差値主張を繰り返しますよw
私が聞いた際の説明会だと
加点といっても21世紀も本校も両方高得点で
どっちもほんのわずかな点差で落ちちゃった場合の救済措置的な話で
他の学校がやってるような1回受けたら2回目は5点、3回受けたら10点みたいな固定の奴でもないし、21世紀は元々就職の集団面接みたいな
どこに採点基準があるんだか?よくわからん内容だから
熱望層を拾うための方便だとおもいますけどね
西大和について私が申し上げたのは辞退者でも出願からの受験辞退者のことで、合格後の入学辞退者のことではありません。
再度の説明になりますが、
数年前までは
1100人出願で1000人受験(100人辞退)であったのが、
合格ライン切り上げ後のここ2年は
1000人出願で900人受験(100人辞退)となっていて、出願者が減ってきていますが、受験辞退者は変わっていません。
この受験辞退者が星光、洛星、高槻などを不合格になる層であるとすれば出願者のなかの下位層であり、かつ人数があまり変わっていません。
西大和が合格ラインを切り上げてから出願者が減ってきているのは、下位層が回避しているからという意見が多いですが、実際には変わっておらず、そこが減っていないのであれば全体出願者の減少理由は上位中位の減少からくることを示しているのではないでしょうか。
また、実受験者は1000人から900人と10%減少していますが、合格者は500人から400人へと20%減らしており、合格者の偏差値上昇を獲得してはいるが、この率の差分によるものではないでしょうか。
塾の説明では2022年に西大和が男子合格者を絞ったことで、甲陽、星光、東大寺本命層(主にチャレンジ)の西大和不合格での全敗が発生した。
2023年からは滑り止め校として高槻に流れた(塾が勧めた)、ということでした。
西大和が以前のように最難関校の中で滑り止め校にならなくなった結果として受験者数が減少していると思います。実際に偏差値が上昇しています。
西大和R4推移
年度 男子 女子
2019 62 68(現高3)→男女の合格最低点差56点
2020 65 69(現高2)→40点
2021 65 69(現高1)→18点
2022 66 68(現中3)→8点(男子合格者数制限)
2023 67 68(現中2)→10点
2024 67 69(現中1)→5点




































