日大明誠が選ばれる理由とは?
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
星光が入試結果を発表。
出願者が多かったですが、辞退者も多く受験者は一昨年並み。合格者は若干少なかったようです。
2023 2024 2025
出願者 737__707__753
受験者 695__661__698
合格者 289__300__283
特選抜 __7____3____8
入学者 196__192__+++
甲陽出願者減少とあわせて高校無償化による影響の声もありますが、内容的には例年と大きく変化はないように見えます。全体縮小のなかで踏みとどまったと見るべきなのかもしれませんが、特に影響は受けていないとも取れます。あえて今年の特徴を挙げるとすれば出願はしたが受験しない辞退者が増えたことでしょうか。最後まで諦めたくない受験生が多いのでしょう。根強い人気がありますね。
大阪星光
<合格者倍率推移>
2020_2021_2022_2023_2024_2025
出願 _737__749__727__737__707__753
受験 _695__703__685__695__661__698
合格 _297__278__278__289__300__283
倍率 __2.3__2.5__2.5__2.4__2.2___2.5
2015_2016_2017_2018_2019
出願 _804__741__683__755__769
受験 _765__713__653__730__733
合格 _313__298__311__284__298
倍率 __2.4__2.3__2.1__2.6__2.5
>女子は初日の神女、四天、高槻Aが三校とも増加したが、併願できるはずの二日目午後の高槻B、西大和はともに減少。
神女、四天、高槻Aの受験者層で
高槻Bを併願と見做せる人数が減ったという事ではないでしょうか?
高槻AB受験組は多いっぽいですが、
それでも高槻A本命組ではBとのW受験より
安全策を取りたい層もいるはず
また、神女の併願に安易な高槻Bは危険とは希の指導ですし
四天は四天本命層は専願で受ける流れなので、
純粋な少子化による最難関層の女子数が減少し、
西大和本命あるいは併願、高槻B併願層の減少につながったのでは?
高槻Aの受験者は、洛南(四天医合格微妙)を本命とする子が滑り止め受験しています。
高槻Bの受験者は、四天・神女・洛南を本命とする子が滑り止め受験しています。
四天・神女・洛南受験組は本命校受験ではなく、本命校の合格がいただければ高槻を全員入学辞退します。
西大和と同じ状況でバブル偏差値となっているだけで、西大和女子と同じで偏差値60以下の子が沢山入学しています。
灘・甲陽・神女は、各小学校の1~2番クラスの受験校で、学業成績の記載を必要とする調査書の提出があり、本人が希望すれば受験出来る学校ではありません。
何を興奮されてるのか、高槻が併願先なのは別に否定してませんよ?
元のレスは
初日神女、四天、高槻A3校の受験者が
1181名から1196名へと微増した訳ですが
これらの受験者が受けると思われる高槻B、西大和女子が
768名から741名と微減なのを疑問視されており
それに対する個人的な仮説です
神女 1/18.20__01/10__229__249_108.7%**
四天 1/18__01/15__658__643___97.8%
高槻A女1/18__12/26__294__304__103.4%**
高槻B女1/19P_12/26__482__478___99.2%**
西大和女1/19P_01/10__286__263___92.0%**
洛南が男女の人数を、また西大和、高槻が実受験者を公表してからでないと何とも言えないでしょうね。神女が増えたといっても昨年が少な過ぎたのはありますし。
神女の併願先としては須磨、神戸海星B、雲雀丘、帝塚山なども考えられますが軒並み出願者を減らしています。そのなかで神戸海星はまだ微減でとどまっていますね(ただしAは激減)。また神大附属は女子出願者は微増。
似たような持ち味の共学校が増えましたから分散も考えられるし、全体として縮小傾向ということもあるかもしれません。まだまだ情報が少ないですね。
入試倍率は、時系列でみれば各校とも大体同じような流れになります。
関西の名門校と言われる学校は、塾同士の情報交換で合格確率の高い子を受験させています。
名門校にご縁のなかった子はチャレンジ層が殆どで、新興校に通うことになります。R4バブル偏差値や入試倍率をみて何が分かります?




































