女子美の中高大連携授業
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
玄人受けするのはどちらだろう?
■② 塾の偏差値通りの結果になりやすい学校
(≒合格が比較的計算しやすい学校、
■塾として情報を入手しやすい学校(≒普段から交流のある学校)
■②の学校は、入試問題にあまり癖がなく、塾の勉強をまじめにやっている生徒にとって、合格が比較的計算しやすい学校
■比較的素直な入試問題を出すことで(②)、(難関校の併願校として)受験生を集めることができれば、(生徒層の底上げにもなり)将来的に大学の合格実績を上げることが期待できます。
■新興校は何もしなければ生徒は集まりません。まずは受験者数を増やす必要があります。この辺の危機感やプレッシャーは黙っていても生徒が自然に集まってくる名門校とは比べ物にならない。あの手この手を考えなければならないでしょう。
■塾との接点を頑なに持とうとしない名門校の場合、(元々対策が立てにくいうえに)著しく情報が不足してしまう結果、他の名門校の入試対策により多くのリソースを割く方が(塾としても)合格実績を計算しやすい
ちなみに、どこも入学者偏差値なんて出せない
しいて言えば、塾生が少数で入学者まで追跡してる希位だろうか?
とはいえ、異なる塾同士の持ち偏差値なんて意味ないし、
全国区の母集団を抱え、比較的オープンにされてるR4が一番使われるけど
関西では日能研は最大手ではないのもここにいる人なら皆承知
ただ、一点勘違いしてるのは
R4(あるいは各塾の偏差値)は
”合格”するのに必要な偏差値である意味最低基準を示すものである事
例えば、東大だ京大だ医学部だって言われる出口の合格者たちは
その集団の中の上位者である事
この2点は明確に違う事をちゃんと区別しないから
偏差値の割に合格実績が高く、”伸ばしてくれる”学校
とかいうあほな記事に引っかかる
併願校はバブル偏差値というのもちょっと違ってて
合格に必要な偏差値はやはり学校の本来の実力より高くは出るかもしれないが
だからと言って、合格がその偏差値より簡単な訳ではないし
逆に本命校であっても、足りない偏差値からの逆転合格なんか普通に起こる
↓ 偏差値50ありゃほぼ誰でも通りました。
落ちるほうがむずい。
予想は外れてもいいけど結果は結果よね。
ちゃんと言わなきゃ。
て言うか、塾生は全然信じてないってことよね。
四天王寺(英数S):64
65~ 03/03
60~ 06/07
55~ 02/02
50~ 02/03
まあこういうことなのかもしらんけれどもだなあ。
せめて100パー通ってるところは優先しようよ。
どんなに厳しくみても55でしょ。
忖度するにしてもサバ読み10はさすがにあかん。
そういう数字ということ。
四天王寺(英数S):64
65~ 03/03
64〜 00/01
60~ 06/06
55~ 02/02
50~ 02/03
西大和女子の合格偏差値は合格順位40名までの値です。
合格順位40名までは四天医・洛南合格者で占められています。西大和入学者は合格順位60番以下の子で占められています。
合格偏差値は募集定員が算出の基本になり、募集定員をいじればバブル偏差値を創ることが可能です。
まさか、合格者130~140人すべて合格偏差値をクリアーして入学しているとの思考力をお持ちなのでしょうかwww
希学園から西大和女子にたくさんの合格者がいますが、殆どが入学していない現実も知らないとは。
西大和女子の現実を分析すると、偏差値60以下の子がたくさん入学している学校と分かります。
西大和の進学実績大凋落の要因は女子の学力がバブル偏差値で眉唾だったことです。偏差値60以下の子をたくさん集めて進学実績が向上する訳がないと思う。
出口でわかるが、凋落傾向は続くと思う。




































