日大の学部訪問で広がる将来の選択肢
関西最難関中学のスレ
<男子>灘、東大寺、西大和、甲陽、洛南、星光、洛星
<女子>西大和、洛南、神女、四天(医志)
上記 最難関校以外でも大いに語ろうではありませんか。
名門校推しの方々は余裕なご家庭なのでしょうし、学校に軸足置くのが嫌で、鉄緑にさらに課金するのが自由選択と述べられてるのだから、普通に試験受けて通れば良いのではないでしょうか。
そのような余裕あるご家庭の学費まで無償化、、やめていただきたいものです。
学校に軸足置いて、課題頑張って成果出せる、我が家にはとてもありがたい事です。
学校に軸足を置いて、大量の課題処理を頑張って成果を出そうとする新興進学校の方が授業料は高額だったりします。
もともと学力差が大きいのにも関わらず、クラス分けがきめ細かくないので上位層と下位層が伸びません。
団体戦の限界とはこういうことなのです。トータルで学費が嵩むのではないでしょうか。
アメリカの名門大学は、大量の課題処理を頑張って成果を出そうとする学生だけが無事に卒業することができます。さらに名門校の方が授業料は高額だったりします。
しかも入試ハードルは比較的低いので、もともと学力差が大きいのにも関わらず、クラス分けがきめ細かくないです。
東大コンプは某新興進学校の保護者ではないでしょうか。親のコンプが後押ししているのでしょう。
過去には、京大医学部保健学科を大量受験させた新興進学校もあります。昨年にも10名以上の生徒を送り込んだ新興進学校があるのです。
何が本当なんでしょうね。
このスレで語られて来たこと。
中受において新興校は公開模試に準拠した出題、名門校は特別な対策が必要。
大受において新興校は推薦等多様な東大京大入試を活用、名門校は推薦に目もくれず東大京大二次重視。
上記を整理し直すと。
新興校はオーソドックスな中受対策をしていれば入学できるが、多様性な入試方式に対応している。
名門校は当該校向けの個性的な入試対策をしないと入学できないが、卒業時には画一的な方式にしか対応していない。
名門校は中受で個性的な入試をして地頭の良い子を集めているが、出口である大受では均質化している。
大学受験だけを見ると非常に効率的なシステムだが、教育としてこれでよいのだろうか?
ちなみに真の名門校である灘は、二次試験の成果も良いが、東大推薦もほぼ毎年枠いっぱいの3名が合格しているし、京大にも推薦合格者を輩出している。






























